なんかいつの間にかセミ鳴いてる(今更)
昔読んだファーブル昆虫記によるとファーブルのおじさん曰くセミが鳴く理由は「夏の歓びを歌にしてる」からだそうです。
はぁ??と思うでしょ。そもそもセミは耳が聞こえているのかどうかをファーブルは疑問に感じたらしく、セミのいる木のすぐそばで大砲をズドンと一発炸裂させたらしいです。耳聞こえてたらさすがにビビるだろって。
それがビビらなかった。火薬もりもりの大砲が炸裂してもセミは逃げることもなければ鳴くのをやめることもなかった。それを見たファーブルはセミには耳が聞こえていないと結論付けて、それでもセミが鳴いているのは夏を迎えたこの歓びを歌にして他の生き物に届けるため……と締めくくるのがファーブル昆虫記のセミのお話。
いやロマンチストすぎん??詩人か??
実際のところは普通に耳も聞こえててあの鳴き声も単に求愛のためらしいですけどね。セミもさすがにそんなロマンのためだけに生きてるわけじゃないそうで。
ただそれはそれでずるいんですよ。
求愛のために鳴いてるってことは要は「えっちしたい!!」て欲求を大声で叫んでるわけなんですよセミって。それでなんのお咎めも無いセミがうらやましい。許されるなら私も「おっぱい揉みたい!!」って毎日叫びたい(セミと張り合う成人女性)
女なら自分のを揉んどけ……って話じゃないんです。
おっぱいというのは女にとって自慢の武器になりますし、おっぱいそのものに女のプライドってもんが詰まってるんです。そんな自慢のおっぱいを他の人に鷲掴みにされて柔らかい果実の中に詰まったメスのプライドごともにゅもにゅ揉みしだかれて、まるで自分の大切な自尊心すらその人の手に握り潰されるようなそんな悔しくて恥ずかしい思いをさせられてってシチュエーションが好きなんです。なんかナチュラルに揉まれる側で話しちゃってますけど揉む側も好き。
ただ個人的な話をするとできればここに「おっぱいを揉まれる快感に必死に耐える」って絵面も欲しいんです。実際揉まれて絶頂するほど気持ちよくなることなんてまず無いですけど、揉まれ方次第ではそれなりに気持ちよくなることも無くはないです。メスのプライドを鷲掴みにされる悔しさとおっぱいを性感帯として弄ばれる快感のどっちを優先するかで葛藤する絵面って最高にエロくないです??
そんなわけでおっぱいを性感帯として感じさせるにはまず腋をくすぐるという手があります(ここから先の話はあくまで榊葉自身の話なので同じ女性でも個人差があります)
腋をくすぐってあげるとおっぱいって敏感になりやすいんです。腋というより横乳というか身体とおっぱいの境目あたりというかとにかくそこをくすぐられるのがとにかく弱くて。
おっぱいは触らないようにしてひたすら腋の弱いところをくすぐります。最初のうちはゲラゲラ笑ってるだけですがくすぐられる感触が次第に性的なむずむずした快楽に変わり始めてくすぐられる本人も息を荒くするタイミングがあるのでそこを狙いましょう。
息が荒くなるのを感じたら手をそっとおっぱいの横に添えて横乳をやさしく刺激するようにします。
腋の下をくすぐられる感覚と横乳を揉まれる感覚を同じ感覚だと錯覚させるのが大事です。腋の下から来ていたムズムズする感じがいつしかおっぱいの方に移り始めて、ここでおっぱいが性感帯として感じるようになります。あくまでも優しく丁寧に静かに揉むと吉。
横乳を優しく揉みながら横乳に添えた手を少しずつおっぱいの下に持っていっておっぱい全体を鷲掴みにしていきます。こうすることで腋の下をくすぐられる快感をおっぱい全体に広げることができます。
ここまで抵抗されなければこの女は自慢のおっぱいに詰まったメスのプライドを守ることよりもおっぱいを性感帯として弄ばれる快感を優先したと見て間違いないです。めいっぱい揉みしだいてめちゃくちゃにしてやりましょう。
おっぱいに指を突き立てるような少し荒っぽい揉み方でもここまで来たら充分な快楽に変わります。自慢のおっぱいが殿方の手で潰されていくメスとしての敗北の瞬間がただ強烈に気持ちいい、そんな悔しさと快楽で頭の中までぐちゃぐちゃにされるのもおっぱいを性感帯として弄ぶのに大切なシチュエーションのひとつです。
殿方ももし榊葉の自慢のHカップを揉むときはこのやり方を参考にしてみてください。すっごい悦ぶと思います。そんな日一生来ねーけどな!!
そんなわけで榊葉の正しいおっぱいの揉み方講座、改めて注意しておきますがおっぱいの感じ方はほんとに人それぞれらしいので榊葉以外の女にこれを実践するのはご遠慮いただきますよう。だからといってそれなら榊葉のおっぱい揉むわって言われてもそれはそれでぶん殴りますけどね。
じゃあなんで公開した??🫲🙄🫱
欲望に正直なグリード
2025-07-26 12:41:20 +0000 UTC缶詰
2025-07-26 11:00:03 +0000 UTCtaka
2025-07-26 10:48:40 +0000 UTC水無
2025-07-26 10:48:36 +0000 UTC