イリ美遊二人とたくさんロ●ボテセックスするCG集お試し第三弾。美遊ちゃんパートです。大体こんな感じのボテセックスが8割くらいのCG集になりそうです。
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「マスター……はやくっ……♡」
イリヤに負けじと、ますます磨きを上げた発情(おねだり)スタイルで迎えてくれる美遊。
あのクールだった少女が、ここまで乱れに乱れるとは……出会った頃からは想像もできない成長ぶりだ。
「エッチになったね、美遊。そんなに欲しい?」
「はい……欲しい、です♡ マスターのおちんぽ……私を妊娠させた……貴方のおちんちんっ……はぁ、はぁっ……♡♡♡」
まるで餌を待ち侘びる犬のように少女は俺からの愛情を欲する。
本当にたまらない。クールな少女の快楽に堕ちた姿というのは、これほどまでに興奮を誘うものかと。
俺はすぐさまチンポをセットして、少女の望むその行為に情熱を注ぎ込んだ。
「あ゛ッ……♡ おっ……あ、ンっ、ンんん゛ん゛ンンッ――――♡♡♡」
幼い割れ目。まだキツさの残るその入り口を開き、陰茎がどんどん沈んでいく。
この――自らのものでぐちゃぐちゃに開拓していく感覚が素晴らしい。1◯歳の少女を独占し、エロく染め上げるこの行為が、何とも。
「はーっ♡ はーっ♡ マスターの、おちんぽっ……あっあ、好きぃッ♡ 孕ませチンポっ♡ マスターに私……ぜんぶ作り変えられちゃった……ッ♡」
嬉しそうに吐きこぼす美遊。
どうやら美遊は……俺の手によって「女」にされた時のことを懐かしく思い出しているようだ。
今でこそこんなエロさ全開の発情◯学生モードな美遊だが、当然出会ったばかりの頃はそうではなかった。
「美遊はだいぶ変わった……いや成長したな」
「は、はい……っ♡ マスターと、イリヤがシているのを見て……私も、その……色々と……♡」
恥ずかしいそうに顔を赤らめた美遊だったが、なるほど……彼女の変貌ぶりは、彼女自身の行為も要因だったか。
「オナニーしてたの?どんな風に?」
「っ……それは――」
美遊は一瞬葛藤する素振りを見せて。
「マスターに、力ずくでベッドに連れ込まれて……どんなに抵抗しても、敵わない……自分が雌でしかないと、教え込まれるような……セックスを、想像して……おまんこ……いっぱい弄って……♡」
「…………」
「この人に、私は……孕まされるんだって、想像したら……す、すごく……キモチが良くって……♡」
美遊は恥ずかしそうに、けれどもどこか嬉しそうに語った。
思えば、確かにマゾっけもありそうなのが美遊だ。俺に全てを征服され、支配されるようなセックスの妄想でオナニーしていたとは……流石と言わざるを得ない。
「……それじゃあ、美遊にはその通りにしてあげないとな。嫌って言っても絶対に赤ちゃん産ませる。ボテ腹奴隷として一生俺の側に置く」
「ッッ〜〜〜〜♡♡♡」
わざとらしくそう耳元で囁くと、美遊は盛大に体を震わせてイった。おまんこが嬉しそうに痙攣した。
それにつられて俺も射精する。
追い討ちするかのようなその畳み掛けに、美遊は最高潮の絶頂を迎えた。
ビュル! びゅっ! ビュル! びゅっ〜〜〜〜ッッ!
「あっ♡ あッ♡♡ あっ〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
「えへへ……マスター、すきぃ……♡ もっと……ください……♡」
そして、お約束とばかりにダブルピース。
イカせてもらったらこれ。
条件反射とばかりに身についた美遊のそれは、またしても俺の興奮を誘うのだった。