イリ美遊二人とたくさんロ●ボテセックスするCG集お試し第二弾です。
美遊ちゃんパートは来月頭予定です。あともう一つくらい公開して10月頃完成を考えてます。
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「本当エッチになったよね、イリヤ。最初の頃はあんなに怖がってたのに」
「えへへ、マスターさんのせいですよぉ……♡ いっぱいエッチして、いっぱい中出しされて……好きにならない方がおかしいですから」
妊娠してからというもの、イリヤはますますセックスが大好きになったようだ。
発情した顔で待ち構えるその姿は、とても◯学生とは思えないエロさが存在する。
つまり、イリヤがこんな風になったのは俺自身の調教の成果というワケだ。
幼い女の子を自分色に染め上げたことを感慨深く思いつつ、イリヤのいまだあどけなさが残る幼膣へチンポをセットする。
「あっ……シちゃうんですね……♡」
イリヤはそれを期待と歓喜を乗せた瞳でジっと見守った。
自らの処女を奪ったペニス。そして母親にまでしてみせた陰茎、その侵入を。
「ン゛ンッ……ンぁあぁあ〜〜〜〜ッ♡♡♡」
狭すぎるその入り口を強引に掻き分け、最奥をトンっと叩いた瞬間、イリヤは恍惚すぎる悲鳴を叫んだ。
「はぁ、はあっ♡ マスターひゃんの、オチンポぉ……っ♡ えへへっ、キタぁッ♡」
「ッ……!」
「あひゅっッ……♡ はっ♡ あッ♡ マスターさっ……おちんぽ、しゅきぃ…♡♡ 赤ちゃんいるお部屋っ……トントンされるの、大好きッ……♡」
少女は身をブルブルと震わせて喜ぶ。
それによって、少女が母となった証拠であるそのボテ腹がユサユサと連動して揺れるのが何ともエロい。
こんな◯学生がいて良いのか。
俺の中で興奮が最高潮に到達する。
「イリヤは誰に孕まされたんだっけ?」
「ンっ……あ♡ マスター……さんっ……♡」
「何歳の時に?」
「えへへ……1◯歳……♡ ◯学生で……ママに、なっちゃいました……♡」
わざとらしく、俺の興奮を煽るような言い方で答えるイリヤ。
だから俺も続けて――
「もっと具体的に……どうされたんだっけ?」
「うんっ……♡ えっと……この前初潮が来たってマスターさんに伝えたら……すぐに、ベッドに連れてかれて……♡」
「それで?」
「その日は、朝が来るまで……いっぱい、セックスしちゃいました……♡ 排卵したばかりの、私の卵子……すぐに捕まっちゃった……♡」
まさに百点満点、こちらの期待通りの回答をイリヤは吐き出してくれた。
だからご褒美とばかりに俺も抽送のスピードをぐっと上げた。
「ひゃああンッ♡ ンあっ♡ んはッ♡ オチンポきもちイイっ♡ イっちゃう♡ イクイクっ♡ イ゛ッッくうううゥゥゥッッッ!!!」
己の興奮。欲望。愛情の全てを叩き込むセックス。
齢1◯歳の◯学生には到底受け止めきれないだろう快楽を浴びせ続け、イリヤは咆哮じみた嬌声を上げた。
「イくぞイリヤ! 今日も中出しする! おまんこに出す! ◯学生の妊娠まんこに種付けするッ!」
「あっ♡ ひゃっ♡ マスターさっ……♡」
「赤ちゃん産めッ! たくさん産め!」
「は、はいっっ♡ 赤ちゃん産むっ♡ いっぱい産んじゃうッ♡ だから、中にっ……もっと中にびゅびゅうってしてぇッッ♡♡♡」
(びゅっ、びゅ、びゅぅ〜〜〜〜ッ!)
「おっ♡ おっ♡ おぉお〜〜〜〜っ♡♡♡」
凄まじい勢いの射精が少女の膣内で弾け、イリヤは盛大に身を震わせてイった。
何度も。そう、何度も。
ポンプのように精液が放出されるたびに、1◯歳の幼い体がビクンビクンと跳ね狂う。
愛おしい……こんな◯学生がいるのだろうか。
俺はそんな幸せなら思いに浸りながら、妊娠した少女の体内に何度も精液を吐きこぼす……。