淫紋の刻まれた腹を晒し 肥大した乳頭を縛り上げられた凛子は 股を開き申面の村男たちを迎え入れる 男たちの男根が次々と凛子の膣に入ってきては 子宮へと射精されていく その中には凛子の幼馴染だった者もおり ドプドプと大量の精液に凛子の卵子は都度受精していく 淫紋による多重妊娠 凛子の身体は着床されるたびに感度をあげ 全身を快感に包ませていく そうして10人程の村男の相手をした凛子の前に 都会からやってきた若い講師の男が現れる 申面をしても口元は開いており誰かはすぐにわかってしまう 凛子はその男を前に頬を赤らめ 卑猥な華をパクパクと蠢かせる 若い男は奇妙な因習に気おされながらも 凛子から発するメスの臭いに男根を怒張させ 果実に引き寄せられるように近づいていった 重なる唇、絡めあう舌 凛子の身体は他の村男との性交以上に跳ね 甘い声をあげて快楽に蕩けていく 「あ・・・❤だしてぇ❤奥に・・・きてぇせん・・・せ❤」 吐息混じりの甘い声に若い男は耐えられず その欲望の塊を凛子の膣中へぶちまけていく ドプドプドプドプ びゅるるるるる❤ ぶびゅうううううううううううううううう❤ 熱い精液が凛子の子宮に放たれると ズンっと社の中に居たものに重たい何かが伸し掛かってくるような 感覚が襲う 凛子の腹に浮かんだ淫紋が輝きはじめ 「おおおっ快華させおった!やるのう都会のにいちゃん 何儀ぶりじゃ?いやあこりゃ今儀の主は決まったの!!」 その様子に周囲の申面のモノたちは喜色に包まれる 中には悔しそうにするものもあったが 儀の大成功に村のモノたちは浮足立ち 快婚を喜びだすのであった
さこ
2026-01-12 04:58:49 +0000 UTCさこ
2026-01-12 04:58:30 +0000 UTCハカバ
2026-01-11 15:57:55 +0000 UTCスコール☆
2026-01-08 15:20:57 +0000 UTC