来月に控える隣国王子との王族婚約の儀式を前に より鍛えた姿を見せるからと鍛錬所に籠るレイラ姫 すっかり孕んだ腹と肥大化した乳房に 鍛え上げられた手足のアンバランスさにも気づかずに ブリュブリュと白濁液混じりの肥料をひり出すレイラ 自らの肉体が卑猥に変化してることにも気づくことのできないまま 普段は淫紋により隠されている膨らんだ腹を解放し デカクリを揺らしながら庭師である男にその無様な姿を晒す 認識を歪まされたまま日に日に取り返しのつかない肉体に 変化していくのだった
さこ
2025-12-13 12:00:53 +0000 UTCスコール☆
2025-12-10 17:13:37 +0000 UTC