そこに現れる影 本来姫以外入ることの許されない場所に 庭師だった男が立っていた その姿を見たレイラは ぶしゅうぅぅぅと音を立てながら潮を吹きあげ 尻には淫紋が浮かび全身が発情していく 「無様な姿だなぁ姫さま❤今日も淫核苗をちゃーんと お世話してやるから立派な芽に育つんだぞ」 淫紋華という別称のある巨大花の根を姫のアナルに ぶち込むと肥大化したクリトリスに魔力を注ぐ庭師 その行為に姫の身体はアクメに包まれていき 脳髄にまでその快感を刻み込まれながら 無様な姿を晒すのであった
さこ
2025-12-13 12:01:21 +0000 UTCスコール☆
2025-12-09 15:13:50 +0000 UTC