昨日もたくさん射精されたおちんちんが目の前にそびえる あんな太くて大きいので何度も膣中に・・・ 思い出すだけで自然と股が濡れていく 初めてのとき私がイクまで愛撫しつづけて 私が良いですよというまで一切入れてこなかったミチナガさん なんだろう・・・あのときから私は ミチナガさんへの想いが強くなってきていた 好き・・そう好きって感情が芽生えたのだと思う それからは彼の行動に母性本能が擽られ お世話してあげたくなって・・こうして 彼の望むことをしてあげたくなる ぐちゅぐちゅと音を立てて挿入されるおちんちん 私の子宮まで届くそれも 愛撫され蕩けた膣は易々と受け入れ 彼専用の穴になったことを理解させる ドプドプと子宮に注がれるたびに 受胎する感覚が脳裏に浮かぶ 私は彼の赤ちゃんを身籠ることを悦びにし 何度も何度もアクメしては彼とキスを交わしていた
さこ
2025-09-09 13:17:05 +0000 UTCshinahosimi
2025-09-09 13:14:39 +0000 UTC