兵士の宿舎 新米兵士の下に連れてこられたエマは 自分より若いであろう兵士との性交を済ませ また新たな子を孕んでいた 淫紋の定着化に合わせすっかり卑猥な肉体となったエマは 全身を性感帯に変え受胎するたびに長時間のアクメを味わい 妊娠する悦びが脳を蕩けさせていく だが何十人もの子種で孕んでもなお正気を保つ彼女は 天性の素質があったのだろういくら孕んでも その快楽を受け止めていく 腹の淫紋は枝葉を伸ばし子宮と融合を深める そんな彼女の肉体から放たれる淫臭 それがこの先どういう結果をもたらすのか 知らぬ兵士たちは次はオレの番だと次々と彼女を抱き 種付けていくのだった