会社でも同期に抱かれるようになったボクは それでも毎日のように連絡のあったラブホに女装して向かい 見知らぬ男性とメスホモセックスしていた 一日に何回も男とのセックスにメスホル ボクの身体はドンドン卑猥に肉付いていって どこもかしこも淫肉まみれなメスホモになっていて 女装をするとその卑猥さが一層際立ってしまう きょろきょろと指定のラブホの前で立っていると 近づいてくる脂ぎった中年のおじさんがいた 「あ・・❤連絡くれた人・・・ですよね?」 そう脂ぎったおじさんに声をかけると 嬉しそうな顔でおじさんはボクの手を握ってきた そのまま恋人つなぎで手を繋ぐにながらラブホに入ると 部屋に入ってすぐキスをされ服を脱がされる 「んっ❤んむぅ❤ちゅ❤ちゅ❤」 男の人と舌を絡めあうことに抵抗が無くなっているボク 唾液と唾液が混じり合ってネチョネチョと音を立てる ある意味セックス以上にボクをメスホモにする行為に 体と心が女になっていく ぬぷぅ❤くちゅくちゅくちゅ❤ 「あぁ❤んふぅぅ❤もう濡れてるのバレちゃってるぅ❤」 こんなメスホモな身体を抱く男の人らしくシャワーも無しに アナルを愛撫してくるおじさん トプトプとメス汁をブヨちんから垂れ流し応えてしまっていた
さこ
2025-07-05 23:20:53 +0000 UTCスコール☆
2025-07-04 19:50:42 +0000 UTC