私を娶ると決めた将軍は衣服を脱がしベットに押し倒してくる 普段部屋からほとんど出ずに運動不足で脾肉まみれの 重たい身体がシーツに深く沈む 男性経験などまったく無いどころか殿方に見初められたことなど 一度も無い私を熱いまなざしで見つめる彼の 戦士として逞しい身体 自然と心音が昂っていく ・・・書物で得た知識で知る性交以上の快感 初めての性交、初めての膣内射精 その総てに私は蕩けさせられる 夫となった将軍の力強さ、太く固い男根に 処女であった私は瞬く間に陥落させられ 行為中何度も絶頂に身体を震わせてしまう ぬぷぅと抜いた夫の男根は射精したあともまだそそり立っており まだ私を抱く意思をみせる 『抱き心地が良いな、それに初めての癖に好奇心旺盛に 求めてくる姿、行為中に色々と尋ねてくるあたりは少々 驚いたが・・好ましい女だ』 未だ膣内に熱い精液を感じながら彼からの私の寸評を聞く 何か虚仮にされた気もしたがそういって笑顔を見せる 将軍の姿に私は自ら唇を重ねてしまっていた
さこ
2025-06-25 08:51:40 +0000 UTCスコール☆
2025-06-24 21:57:48 +0000 UTC