ブピュと音をたてながらひり出てくる淫塊 馬にされた呪いの残滓はこうして人の身に戻っても 全身に残っていて週に一度、溜まったそれを排出しなければ ならなかった 「くっ・・・みない・・で」 その痴態を城の中で王子の前で晒す恥辱に 悔しさを感じながらも淫紋から伝わる魔力に汚染された 腸壁はまるで膣のように変えられていて 淫塊がひり出るたびに絶頂してしまう 淫塊は存在だけで呪物となるモノ それを排泄するためとはいえひり出すたびに 身体は火照ってしまってはいたのだけど 王子の手で刻まれた淫紋とそこへ注がれる魔力により 呪いは強く発動し全身を性感帯に変えてしまう 「ダメ・・・とま・・らないの❤ お尻の中・・・ドンドン気持ちよく・・な・・るぅ❤」 止めたくても収まらないほどの大量の淫塊 太いそれが肛門からとぐろを巻いて這い出てていく 甘い腐った果実のような臭いが室内を充満させる 「ははは、清楚な姫だと思っていたけど こんな臭いもん腹に貯めてひり出し続けるとはな おまえみたいな女、僕じゃなきゃ嫁にとらないぞ?」 かつて婚約者だった王子が私を見下しながらそう告げる そんな侮辱的な言葉を浴びせられながらも 「くぅぅ❤あっ❤ああっ❤だめぇぇ❤」 私は彼の前でブリュブリュとひり出しながら 絶頂を繰り返してしまっていた
さこ
2025-04-23 19:16:23 +0000 UTCyuwayuwa
2025-04-23 16:48:36 +0000 UTC