幼馴染の彼の護衛を馬車に待機させると 私は茂みの中へと身を隠す 先程から我慢してきたモノを解放させようと スカートを捲り上げると下着をつけていない下半身が露出される 「んっ・・・こんなの・・・はやく止めないといけないのに・・・」 かつて呪いを受け馬の身に窶した身体は 人の身に戻ってもそのときの習慣を失うことはなく 野外で垂れ流してきた行為を求めてしまう ジョボジョボと音を立て大量に巻き散らすと 羞恥心と屈辱が顔を紅くするが その解放感にブルルと身体を震わし満ち足りた感覚に安堵する だがすぐにプスプスと音を立てる尻穴は ムクムクと膨らんでいき何かを吐き出そうとしはじめる こんな姿を誰かに見られたら・・・ そう思うと止めねばと感じるが体は解放を求め より強く尻穴を拡げるように力が入っていく ぷっくりと膨らむ肛門が次第に拡がっていく感覚 何故かわからないが乳首は勃起をはじめていき 自慰に似た高揚感が全身を包む 「ふぁぁぁ❤でちゃ・・・うぅ❤」 熱い息を吐きながら行為に浸る私は 直ぐ近くに潜む男の存在に気づかずに総てを吐き出していた
さこ
2025-04-23 19:16:54 +0000 UTCyuwayuwa
2025-04-22 16:50:32 +0000 UTC