刻まれた淫紋に注がれる魔力が子宮に伝わっていく 淫魔力が満ちるほどに発情する身体 歯を食いしばりその快感に耐えるほどに そのアクメの波は強くなり全身が卑猥に変化していってしまう あっさりと皮鎧を剥がされると 勢いよくブルンブルンと揺れる乳房 腹筋のあった腹も次第に弛み脾肉を増していく 戦士としての力を失うほどにメスとして目覚める恥部 魔物の周囲を回っていた珠が四方を囲むと そこから伝わる淫魔力が乳房を愛撫し より強い快感にメス声が漏れる 「あぁぁぁ❤ダメぇ❤これ以上・・・されたら・・・❤」 拒む言葉とは裏腹に快感に肉が悦んでしまう 身を包むモノを全て剥がされてしまっても 抗うことのできぬ甘い蜜のようなアクメに ぴゅっぴゅと潮を吹きあげ 目の前の魔物相手に種付けを媚びるように 愛液を溢れさせる 「ふぁぁぁ❤子宮の中まで・・・きもち・・・よくなってるぅ❤」 淫紋の刻まれたお腹がキュンキュンと疼く 排卵を感じながら受胎準備をはじめた肉体に 蕩けるような快感を得ながら何度も潮を吹いてしまっていた
さこ
2025-04-13 20:44:14 +0000 UTCyuwayuwa
2025-04-12 16:49:11 +0000 UTC