歩くだけでくちゅくちゅと愛液で濡れたふとももが音を立てる ユサユサと揺れる肥大化したデカ乳輪乳房と ピンクの馬淫紋が刻まれた孕んだ腹からの刺激だけで 全身を甘い快感が包む 「ふぁ・・・❤くぅん・・❤」 塔に幽閉されてから毎日のように種付けられ 夫以外の種で受胎させられた肉体は 巨根を受け入れ完全に屈服した降参妊娠を繰り返す 「あっ❤・・・イクぅ❤」 はぁはぁと呼吸が荒くなる こうして動くだけで軽い絶頂に身体を震わせてしまう こうした日々に彼女の心は蝕まれていく 「子宮が・・・疼いてく❤」 夫ではない魔物の伴侶としての気持ちが強くなっていき 魔物に抱かれることを受け入れていくのだった
さこ
2025-02-23 09:23:55 +0000 UTCかんでぃる
2025-02-21 12:23:01 +0000 UTCさこ
2025-02-21 09:53:41 +0000 UTCハカバ
2025-02-21 09:20:52 +0000 UTCさこ
2025-02-21 03:10:34 +0000 UTCさこ
2025-02-21 03:10:13 +0000 UTCそねっと
2025-02-21 03:02:42 +0000 UTCネモ
2025-02-21 02:23:25 +0000 UTC