孕んだ胎と肥大化した乳房を揺らしながら マラの族長の上に跨り自ら腰を振る 虜囚となった身を呪いながらも与えられ続ける 快楽に身体は媚びていってしまう ただそれでも王国貴族としての誇りは失う訳にはいかない きっと王国の正規軍がきて救助してくれる いや救助ならずともマラ族を殲滅するはず そう信じて夫と称する股下の男を睨みつける だが膣は夫のペニスを愛しそうに吸いつき 何度もアクメすることを止められない ロザンナは屈辱の中受胎させられるために 尻を振ってしまうのだった
さこ
2024-12-04 16:48:18 +0000 UTCスコール☆
2024-11-30 17:34:41 +0000 UTC