ガルクの妻とされてから何度もされた種付けで 受胎したリンフォは淫紋によりボテ腹にされていた すでに次の子を孕む準備の出来た淫紋子宮が疼く 夫のペニスを眼前に近づけられると自ら唇を這わせ 何度も口づけをして愛を誓うリンフォ 子を宿してからは一層リンフォの中のガルクへの想いは強まり マラの妻としてのクリリングをつけた淫核を尖らせながら 自ら排卵している股を開く アナ族の感受性共感性の強さが特に顕著なリンフォは いくたびものセックスにより 完全にガルクの妻にされてしまっていたのだった
さこ
2024-11-13 05:43:13 +0000 UTCスコール☆
2024-11-12 00:48:40 +0000 UTC