馬嫁として毎日種付けられてきた日々 そのすべての記憶が刻まれた淫紋から伝わる甘い蜜 膣は勝手に開いていき魔馬の男根を迎えてしまう 服従するように床に寝そべった女王は自ら股を開き 子宮口まで晒して魔馬の寵愛を求めて媚びたメス顔を向け 種付け中出しされようと淫臭をまき散らしながら はぁはぁと獣のような嬌声をあげながら腰を浮かすのだった
さこ
2024-04-15 05:15:49 +0000 UTCyuwayuwa
2024-04-15 05:13:32 +0000 UTC