あの日おじさんからお小遣い貰って お外でエッチしてからすっかりスケベなことばかり 考える様になり家でもオナりはじめたけれども 何故かあの時みたいな凄い気持ち良さは得られず 毎日あのときの公園にいってはあのおじさんは来ないかなと 待っているうちに段々エッチな気分が高まり 全裸になったらあの時の事が強く思い出せ 気持ちいいえっちなおしっこが勝手に出ちゃう文乃ちゃん あっ…でちゃう えっちでちゃう 全裸のまま公園のベンチで自らの秘部を くちゅくちゅと掻き混ぜながら漏れる嬌声 すっかり快楽を味わうことができるモノへと変貌した クリトリスは硬く尖り指先で弾くたびに 電流のように気持ち好い震えが走った くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ ぷちゅぷちゅちゅちゅぴ じゅぶぅくちゅじゅぶるぷちゅううう あああっ でるぅ えっちおしっこ止まんな…い 自室のベッドでする自慰では得られないほどの アクメにぴゅっぴゅと潮を巻き散らかし ベンチを自分の愛液の飛沫で濡らしていく すっかりちんぽを受け入れる体制になっている膣は 自然と開いたままとなっていた 普段陥没されている乳首も勃起し 汗だくになりながら快楽に溺れる肉体 それは数日前までクラスの男子に混じりサッカーをしていた 少年の様な彼女ではなく 一匹の雌だった
さこ
2021-08-12 14:52:28 +0000 UTCえゔぃ
2021-08-12 05:10:11 +0000 UTC