夏休み 最初は普通に遊んでいた四人だったが そんなある日、寂れた公園にある用具室の鍵が壊れていて 実は入れることに気づく 興奮気味にそこに進入した四人は その場所がいつもみてる戦隊モノの悪の軍団ゴーモンの 秘密基地みたいじゃねと誰かがいうと ごっこ遊びがはじまったのだった 閉鎖された密室、誰の目にも止まらぬ場所 遊びは段々とエスカレートしていき お互いの股間を触ったりおちんちんをみせあったりと イケナイコトをしているということに全員が興奮していた 先週のピンクが捕まったときのやつ見た? ゴーモンの幹部が・・・ そんな一言から四人は囚われたピンクを責める 悪の軍団ごっこがはじまったのだ はじめは持ち回りだったピンク役だったが 仲間内でも体は大きいが気は優しいマサトがピンクをしたとき やや太り気味な為膨らんだ胸が妙にえっちにみえ おっぱいやおちんちんを苛めだすと マサトは顔を紅め潤んだ瞳で駄目と懇願してきた その様子に興奮した3人は もっと責めてアジトを白状させなければと マサトの乳首を舐めたりおちんちんを出させて揉んだりしはじめる あっ…んんっ…でちゃう なんかでちゃう マサトのおちんちんからトロトロとしたお汁がたれると お漏らしした!と騒ぎたてより一層身体を弄る そのたびにエッチな顔と声でお漏らしするマサト ムンムンとした熱気で室内は包まれていた こんな弱いピンクは罰を与えないとな 明日もマサトピンクだぞ 夏休みはまだまだ長い 毎日のごっこ遊びの中 何かに目覚めていくマサトたちだった
さこ
2021-08-05 13:19:24 +0000 UTCさこ
2021-08-05 13:18:14 +0000 UTCTaroloom
2021-08-04 17:34:15 +0000 UTCtokyonezumi
2021-08-04 17:31:28 +0000 UTCさこ
2021-08-04 15:32:43 +0000 UTCハカバ
2021-08-04 15:25:08 +0000 UTC