支度を済ませた私は工場に丸で下着みたいな薄着で現れる その下にはブラもパンツもつけていない為 少し激しく身体を動かせば局部がチラチラと見えてしまうくらいだった その姿を見た夫を含めた従業員は目を丸くしたが 神保社長が今日訪れることと社長に頂いた服だと伝えると 夫は何も言わず作業に戻っていった だが事情を多く知らぬ若い従業員たちは私ののその姿に 明らかに性的な視線を向けてくる 膨らんだ股間が作業着ごしでもわかってしまう それを感じた私は視線に気づかぬフリをしながら 扇情的な姿勢などをわざと取ると たまらなくなったのか若い従業員は 工場にあるトイレへと駆け込んでいった もう女として見られなくなってどれくらい経つだろうか そんなことを思っていた自分 少し前までは従業員たちも社長の奥さんのおばさん以上に 見ることなど皆無だったのだ そうしていると神保社長が訪れる 夫はペコペコと挨拶をしながら媚びた笑いを浮かべる 少し前までは思わなかったがその夫の卑屈な態度に 苛立ちを覚えてしまう 2,3言葉を交わした夫はあらたな発注を受けた様子で ありがとうございますと更に頭をさげた それを見ることなく社長は私のもとへとやってくると 似合ってるじゃないかと笑う 私が頬を赤らめると腕をつかまれ奥へと促される 夫はその様子をみても特に何かを発することなく仕事に戻ってしまう 従業員たちも何かしら感じたのか咎めることなく 作業へと戻っていった 工場の隅 機械音が響くその中で抱きかかえられた私は唇を合わせた 舌を絡めて腕を回して薄手の衣装で丸わかりの 尖った乳首を押し付ける 社長はそうすることが当然の様に衣服を脱がしていき 夫の工場で全裸にされると勃起したペニスをズブズブと 膣に避妊具なしで挿入される もう幾度目かの生ハメだが何度経験しても 夫以上のそれが膣内に入ってくる瞬間に悦びを感じてしまう ズブズブと音をたてて突かれる膣 子宮口にすら届くそれは本能的に夫より男として優性遺伝を持つものだと わかってしまう 夫との間で出来なかった子供だが こっそりと調べた結果私に欠陥はなかったため 夫に問題があるのは知っていたが口にだすことなど無かった 子は欲しかったが夫のことを愛していたし それが夫のプライドを傷つけてしまうと思い黙っていた だが夫はその所為か私に問題があると勘違いし 私の愛人契約を社長と結んだときに膣だしや避妊具なしを許容していたのだ ドプドプと流し込まれる精液 この精液は確実に受胎させるために吐き出されたものだ きっと私はいつか社長の子を孕むだろう だがその事実は悲しみよりも喜びの感情に包まれている あらゆることで夫以上の雄であることを証明し 私を女として開発していく社長に もはや忠誠に近いほどの愛を感じ出してしまっていた
さこ
2021-04-26 18:03:39 +0000 UTCTaroloom
2021-04-26 17:03:49 +0000 UTCさこ
2021-04-25 15:31:46 +0000 UTCmou
2021-04-25 15:20:47 +0000 UTC