お兄に唇を奪われたオレはそのままソファーに 押し倒される・・・ 昔一緒にこの秘密基地に運んだソファー いつも一緒に遊んでたお兄 今はとても逞しくて素敵な男の人 自分の中にあるオンナの部分がお兄の 男性な部分にドキドキとしてしまう お兄に抱かれたらきっとアイツは 怒り狂うだろう でも自分の気持ちは嘘をつけない オレ・・・いやワタシはお兄と呼んできた 好きな男の子に初めてを捧げたかった お兄はまるで本当のオンナノコの様に ワタシを愛撫し口付けをし可愛がってくる そのたびに自分のオンナノコはドンドン 膨れ上がっていき抑えられない気持ちが あふれ出していった お兄・・・好き、大好き 言葉にするとまるで今までの悩みが 晴れていく感覚だった お兄はオレもだよと言うとワタシの オンナノコの部分に大きいおちんちんを ずぶりと挿入してきた 何度も何度も何度も何度も お兄はワタシの中に射精をし そのたびにワタシはメスイキを繰り返す この男の人のオンナになった そうはっきりと判るくらいに お兄のモノだけに反応する身体へと変貌していく 私たちは夜遅くなるまで ずっと肌をかさねつづけていた
さこ
2018-08-17 13:14:27 +0000 UTCさこ
2018-08-17 13:14:12 +0000 UTCTaroloom
2018-08-17 05:57:29 +0000 UTCりんむーしゃん
2018-08-16 22:47:04 +0000 UTCさこ
2018-08-16 20:11:57 +0000 UTCヤス
2018-08-16 19:12:08 +0000 UTCさこ
2018-08-16 16:02:40 +0000 UTCキャベツ
2018-08-16 15:58:49 +0000 UTCさこ
2018-08-16 15:37:51 +0000 UTCドリー
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2018-08-16 09:14:20 +0000 UTCさこ
2018-08-16 09:13:49 +0000 UTC砂鳥
2018-08-16 08:35:43 +0000 UTCyuwayuwa
2018-08-16 03:10:51 +0000 UTC