ある日のこと、マスターはコーラルに夜自室に一人で待っているようにと伝えられるんだ。 これは、二人にとっての合図のようなものでそう言われた夜は決まって、自室にやってきたコーラルと二人でイチャイチャしたりするんだけど、正直マスターは少し不満なんだ。いつだって誘っていいのはコーラルからだけだし、そもそも、内心はそんな事まったく思っていないのは伝わっているけど、それでも下等生物だとかいってことさらに見下してくるのはやっぱり大切な人とは対等でありたいマスターにとっては心の壁があるように感じられて納得のいかないもので、何よりコーラルと気遣うあまり自分の愛情を思う存分その身体にぶつけられずフラストレーションだったんだ。 そこでマスターはよりコーラルと仲良くなりたいと考えて、すでにとっても仲良しなアデーレを助っ人に自室に呼んで夜を迎えるんだ… ※コーラルともっと仲良くなろう!の導入へん。続きは描くかもしれないし描かないかもしれない。
elfen
2023-04-11 10:54:01 +0000 UTCelfen
2023-04-11 10:50:41 +0000 UTCelfen
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2023-04-11 10:47:33 +0000 UTCelfen
2023-04-11 10:47:04 +0000 UTC黒石 カガミ
2023-04-10 12:19:50 +0000 UTCジャンヌ大好き
2023-04-10 08:27:00 +0000 UTCヨッシー犬
2023-04-09 15:15:23 +0000 UTC木造ぞクモ
2023-04-09 14:43:29 +0000 UTCイフ
2023-04-09 14:30:37 +0000 UTCerebos0622
2023-04-09 12:30:28 +0000 UTC