「ほら、見ろよ!ちんちん大っきいだろ!」と彼は自信満々に言った。 僕は少し驚いた。大きいのタマだけで、頼りなさげにその上に乗っているモノは本当に小さくギリギリ指でつまめる程度だったのだ。
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2025-02-23 18:26:43 +0000 UTCがっぷ
2025-02-23 17:27:02 +0000 UTC人間養豚場経営のおうむがに
2025-02-23 15:03:08 +0000 UTC