今回もお話付きです。
イラストだけ見たい方は一番下までスクロールお願いします!
---
「もうちょっと、下がいいかも」
放課後の空き教室。例によって彼女のおしっこ遊びに付き添う。
お願いされとおり、イスに座る彼女の前にしゃがむような姿勢になった。この位置からだと、彼女のスカートの中身がよく見える。
「うん、それでよろしく」
女の子のパンツをまじまじと見られるなんてこれほど幸せなことはない。思わずその先に行ってしまいそうになるが、あくまでこれはおもらし遊び。ぐっとこらえる。
そこから彼女は一言もしゃべらなくなった。
無言のまま、ときおり両脚ををそわそわさせる。
授業中っぽい感じでやりたいとは言っていたが、思った以上に本格的。
「あっ」
パンツに小さな染みが広がった。
早速チビってしまったみたいだ。
「ふーっ、ふーっ、」
声が出ないようにしながら、じっと我慢を続ける。
周りには俺しかいないが、あくまで、だれにも気づかれないようにしながら我慢するらしい。
「あくっ、、、」
また染みが広がった。今度は音も少しだけ聞こえた。
けっこうな量を出してしまったらしく、パンツから染み出してしまっている。
パンツの中で、アソコがもぞもぞと動いている。必死に出口に力を入れて、出てこないようにしているみたいだ。
その後も彼女はチビりを繰り返した。
パンツのシミがどんどん大きくなっていき、イスの上にもはっきりと水たまりと呼べるだけのおしっこが溜まっていた。
今の状態でも立派なおもらしではあるが、まだ彼女は決壊には至っていない。
彼女の目が潤んでいる。
我慢するのが辛くてたまらないみたいだ。
「あっ、う゛っ、、」
うめくような声を上げた。
その瞬間、パンツの染みが一気に広がり、薄い布地からおしっこが溢れてきた。
じゅいぃぃぃいぃ・・・
じじじじじじ・・・
ものすごい勢いでパンツからおしっこが流れ出し、床へとこぼれ落ちた。
***
「授業中には、さすがにできないからね」
床にぶちまけてしまったそれを片付けながらそんなことをつぶやく彼女。そりゃ、そんなことしたら色々大事なものを失いかねない。
普段は普通の明るい女の子。けれど自分にだけ、変態を見せてくれる。
---
改めまして、支援いただきありがとうございます。
今回もお話を入れてみました。イラストだけが良い方は下にありますのでご覧ください。
今年ももうすぐ終わりですね。余裕があれば、今年のうちにあと1つ描いてそれで描き納めかなと思っています。
以上です!
それではまた。
---