本日は、アナタとセーラ●ジュピターが付き合う感じで
ストーリーを進めて見ました❤
アナタ
「僕と付き合って下さい❤」
「大好きです木●まことさん❢❢」
まこと
「はぁ?本当に私でいいの!?」
「私は背も高いし、キミとは不釣り合いだけど大丈夫なのかい?」
アナタ
「身長なんて僕は全然、気にしません❢❢」
「僕はまことさんのおっぱい・・・
いや、違って、人間性に惚れたんです❤❤❤」
「とりあえずでいいんで、友達から初めて下さい❢❢」
まこと
「友達からかぁ、いいね♪その感じ❢❢」
「せっかくだから付き合ってもイイよ❤」
アナタ
「いいんですか❤」
「ラッキー❢❢」
「彼女なんだから、まこちゃんって呼んでもいいよね❤」
まこと
「ああ、構わないよ❢」
僕とマコちゃんは付き合い初めた。
キスや、おっぱいもみもみもさせてくれて
すごく仲良かったのに、ある日、先生の自宅に招待された。
なんとそこには、セーラ●ジュピターが恥ずかしい姿を曝け出して
抱き上げられていた。
アナタ
「キミは❢セーラ●ジュピター❢❢」
「なんで、こんな所にいるの?」
教師
「よく来たなぁ~っ❢❢」
「セーラ●ジュピターの正体はなぁ~っ♪」
「なんと、あのクソ生意気な木●まことだったんだぜ❢❢」
セーラ●ジュピター
「言うなぁ~っ❢❢約束が違うだろぉ~っ❢❢」
「お願い見ないで❢❢こんな恥ずかしい姿見ないでぇ~っ❢❢」
アナタ
「ま、まこちゃん❢❢」
(くわぁ~っ❢なんてエロいんだ❢❢なんだ!?あのクリト●スは❢❢
ビンビンに勃起している❢❢)
僕の股間は「キユゥ~ン❢❢」と切なく真っ赤に腫れあがる心地だった。
股間の先端部に透明な液体で濡れていた。
教師
「今日はコイツに謝罪させようと思ってな❢」
「お前と清い交際していた陰でコイツは俺と
エロエロな行為を楽しんでいたんだ❢」
「見ろよコイツのアナル❤」
「ハメられ過ぎて肥大化してるのが分かるだろ❢❢」
「セーラ●ジュピターの本性はアナルジャンキーなんだよ❢❢」
セーラ●ジュピター
「違う❢これは、アンタが無理やり❢❢」
「これは違うんだ❢」
「お願い私を信じて❢違うのこれは・・・」
だが、そのアナルは物欲しそうにモジモジしていた。
つづく
注意)この文章は犯罪を誘発するものでありません❢❢
実際に行動するのは犯罪です❢❢
いちいちこんな文面を書かなくて良い
自由な世界が早く到来する事を願うばかりです。