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双nari
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【エロ文・焼肉リクエスト・なんでここに先生が?!】不眠不休で働かされる奈々とくるみ。

(:3 」∠ )_<お待たせしまくりました! 今更ながら年末年始もの!!


_(:3 」∠ )_<エロよりハード路線かなと?


_(:3 」∠ )_<説明を省きつつエロを強めに!

なんでここに先生が!?作品

https://peken17.fanbox.cc/posts/6258174

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【あらすじと紹介】

 元教師だけど色々あって最低なご主人様の肉便器以下のマゾAV女優やらになっている先生たち―――通称・廃棄女子

 今日もまた人権無視なプレイや労働で酷使されていくのだった


南条 奈々→金玉 奈々(国際結婚で改名)

 ・元教師

 ・小柄で巨乳の美人

 ・AV多数出演


栗栖 くるみ→くるみ・ペニケゥス(国際結婚で改名 ペニケゥス→ペニカス→チンカス)

 ・元教師

 ・元はショートカットでスポーティーな雰囲気の美女

 ・今は金髪ロングで豊胸黒ギャル

 ・以前は王子様系美女だったけど今は一人称「くるみ」の甘えた媚びギャル

 ・AV多数出演 


 2人とも非常に美人だけど廃棄女子を10年近くやっているので身体はボロボロである

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

 廃棄女子たちに年末も年始も土日も祝日も関係ない。

 命令されれば従う以外の選択肢は存在しなくて、命令に違反すれば面白半分に酷い罰を与えられる。

 いや、正確に言えば『飼い主』たちの気分でその酷い罰は与えられるのだ。

 奈々もくるみもこれまでに同じ境遇の廃棄女子が酷い目にあっているのを何度も何度も見てきた。

 だけど、逃げることも抵抗も出来ない。この生き方を強制されて躾けられ切ってしまったから。

 そんな2人の美女は年末。12月29日の年の瀬にある地方で朝から雪かきをさせられていた―――当然のように全裸で。


「はぁは、っぁ! さむ、っぃ……は、っぁ! っぁ……! チンカスちゃん、だ、大丈夫ぅ? はぁはぁ! ぅ、ぁ!」


 膝まで積もった雪を除雪スコップで必死に掘っていく奈々。

 全裸とはいったけれど一応は長靴と手袋とマフラー、耳当ては与えられている彼女。

 しかし、それだけであり小柄でありながらも100cm越えていて、乳首にピアスやチンポの落書き刺青を刻まれた身体を晒している。

 そんな奈々がいるのは飼い主たちの知り合いが所有する怪しい会社の倉庫の広い駐車場だ。

 かなり広いそこを必死に除雪する奈々は近くで一緒に雪かきをしているチンカスちゃんこと、くるみに声をかける。


「ぁ、っが、タマキンっち、こそ、へ、平気? くるみ、ちょい、キテっかも、っぉ……」


 声をかけられたくるみ。奈々と同じような装備を身に着けた金髪黒ギャルの彼女は豊胸で強制的にデカくされた胸を揺らしながら雪かきをしている。

 元は王子様系だったのに変態黒ギャルとして調教されて口調も何もかも変えられてしまっているくるみは甘えた声を震わせていく。

 2人はお互いをそれぞれ『チンカスちゃん』『タマキンっち』と呼び合っているが、これは飼い主たちの命令である。

 そして、2人に雪かきを命令した男たちはというと倉庫の中でストーブで暖まりながらの酒盛りをしているのだ。

 倉庫の中には奈々たち以外の廃棄女子が数人いてコンパニオンのようのお酌をしたり芸を披露したりと忘年会状態な様子。

 寒空の下で全裸雪かきをさせられている奈々とくるみは聞こえてくる声や悲鳴を羨ましそうに感じていく。

 と、そこに飼い主が数人倉庫から出て近づいて生きた。


「おーい、ババァどもサボってんなよ~? 全然終わってねーじゃねぇかよ」


「「っ?!」」


 酒が入っている彼らは陽気そうに近づいてくる。

 年末で酒を飲み、美女をコンパニオンにして楽しんでいるので機嫌がイイのだろう。

 しかし、その機嫌の良さに奈々たちは恐怖する。

 何をされるかわからないからだ。これまでの経験が彼女たちを怯えさせていく。

 そして、その怯えは正解だったと直ぐに思い知らされることになった。


「あ、あの、アタシたちもっと頑張りますからぁ……へ、っぇ? っぁ?!」


 媚びた笑みを浮かべてどうにか無難に穏便にこの場を収めようとした奈々だったが、それは直ぐに無駄な努力に終わる。

 飼い主の男の1人が手にしていたバケツに気が付いたからだ。

 それは酒を冷やすために使っていたようで氷水が入っているものであり、男は柄杓も持参しておりその氷水を掬うと―――。


「雪かきして喉乾いたろ? ほれ! 差し入れだっと!」


 ”ばしゃぁあ!”


「「ぎゃぁあぁあぁあぁあ!?!?!?!?」」


 ―――奈々とくるみに向かってかけだした。

 ただでさえ寒いところにかけられる氷水。外の気温が寒すぎるので一瞬は暖かさを感じるけれど、それは直ぐに凍てつく寒さへと変わっていく。

 美女2人はピアスのつけられたデカパイを揺らし、身体も”ガクガク”震わせてしまう。

 その姿を面白がって男たちはバケツの氷水をかけ続けていく。

 奈々とくるみは悲鳴をあげ、逃げまどい、最後には雪の中で転んでしまいバケツの水をそこにぶちまけられてしまうのだった。


 ―――。


 ――――――。


 拷問のような雪かきを終えた後。

 奈々とくるみは徹夜で客を取らされた次の日。

 体力も眠気も限界を超えている彼女たちはそのままAV撮影をぶっ通しで深夜まで行わされていた。

 不眠不休。食事は多少取れる時間もあったけど、しっかり食べるとハード過ぎる撮影で吐いてしまうので2人はゼリー飲料や栄養ドリンクでどうにかエネルギーをチャージしていく。

 奈々とくるみ、それぞれ単体のAVを2本から2人セットのAVを一本。

 30日の朝の7時から撮影開始で終了したのは31日の11時。

 ぶっ通しで28時間の撮影であり、前日から換算すると2人はこの時点で54時間も起き続けているのだった。

 撮影中に気絶したり、移動や隙間でほんの少しは眠れているけれどそれでも全部で1時間にも満たない休憩。

 そのまま31日―――大晦日に突入した2人はフラフラな状態で今度は飼い主たちの飲み会に駆り出されていた。

 今度は寒空の下ではなく室内。広いカラオケボックスのパーティールームなので寒さに怯える必要ない。

 しかし、当然ながら和気あいあいと楽しい飲み会になる訳もなく―――。


「45番! き、金玉 奈々ぁ♥ 次はぁ、えっとぉ、マングリ返しするからぁ、おまんこを鞭で叩いてくださぁい♥ 思いっきり潮吹きしてみせるねぇ♥」


「ギャハハ! バカだろこのババァ♥ んじゃ、思いっきりいくからなぁ? オラァ!」


 ”ひゅ! ビシィイィ!!”


「ぎゃひっぃいぃいぃい゛?!♥!? っぉ゛?!♥!?」


 ”ぷっしゃあぁぁあぁああ!!!”


 ―――無様な芸をさせられまくることになっていた。

 広い部屋の中には奈々たちよりも若い飼い主から、中年のオッサン飼い主まで数人いる。

 そして奈々とくるみ以外の廃棄女子もいて、交代で無様な芸をさせられているのだ。

 その芸の映像はリアルタイム配信されており、多くの人に見られて笑われていくのも慣れたものだった。


「次はぁ♥ チンカスちゃんことぉ、くるみの番でぇっす♥ ふ、っぁ……」


 奈々の芸が終わると今度はくるみの番となる。

 金髪黒ギャルで刺青やピアス多めでメイク濃いめの彼女はエロい下着姿のまま媚びた声でカメラの前に立つ。

 超ハードなAVばかりに出ているのでそれなりに知名度のある彼女の登場に配信を観ている視聴者は興奮していく。

 そんな興奮の視線を受けつつ、疲労で動かない脳みそと身体を必死に活動させる。


「これぇ♥ ラブホのゴミ捨て場から集めたザーメンなの♥ これをぉチンカスちゃんは一気飲みしまーっす♥」


 媚び媚びの声をあげていく彼女の手には500ミリペットボトルに溜められたザーメン。

 それは言ったようにラブホのゴミとして出されるハズのコンドームをかき集めたものであり、ざっと一週間分の誰ともわからないザーメンだ。

 くるみは”たっぽたぽ”とペットボトルを揺らして見せてから、そのキャップを開けると”ぷしゅ!”とガスの漏れる音が響く。

 勿論。ザーメンに炭酸など入っていないので腐敗したガスが漏れたのだ。

 飼い主たちが笑いながら「腐ってるだろそれ、ンなもん飲むとかマジで終わってるな♥」とからかっていくのを聞きながら、くるみはペットボトルに口をつける。


「ん、っく! ん!」


 最低の臭いがする数十人分の腐敗ザーメンももはや慣れたものだ。

 くるみも奈々も他の廃棄女子も美女でありながらもっと最低なモノを飲まされてきていたので、このくらいは何でもない。

 何でもないけれど、まずいし臭いものは臭いので苦しさを感じつつも飲んでいく。


「ごくっ♥ ごきゅ♥ ごっく、ごく……ごきゅ!」


 腰に手を当てて、喉を鳴らしながらくるみはザーメンを飲んでいく。

 飲むたびに豊胸デカパイを揺らしていき、粘っこくて飲みにくいモノをどうにか流し込む。

 そして―――。


「はぁはぁ……チンカスちゃん、ザーメンごっくんしちゃいまひたぁ♥ おっぶっぇ!? ぐぇぇえぇっぷ!!」


 ―――全てを飲み込むと下品にデカいゲップをかましていく。

 パーティールームに響くほどのゲップをかましたくるみの姿に飼い主たちは笑い、見下して侮蔑する。


「マジでこのババァども終わってるよなぁ♥」


「ぶっちゃけチンカスと金玉は30越えてるしぃ? もう生きてる価値ないから、このくらいやってくれないとねぇ」


「ぎゃはは! ひっでぇけど、まー、正論だよなぁ」


 笑われるのにも慣れてしまったくるみと奈々はその後も芸を繰り返していく。

 彼女たちよりも若い廃棄女子たちはフェラをしたりエロいことをしていくが、奈々たちは芸を披露して無様なことをするのが仕事だ。

 2人とも普通の人生を歩めばイージーモードな美人だけど、ここでは30歳を超えているということで価値はないと、ババァだと見下されてしまっていた。

 そして、不眠不休で無様なことをさせられていく彼女たちだけど疲労は限界も限界を迎えてしまう。

 31日の22時。カラオケボックスでのアレこれが終わったところで奈々とくるみは白目を剥いてぶっ倒れていた。

 

「あん? コイツらなに、死んだの?」


「いやぁ? まだ生きてるっぽいしダウンしただけだねぇ?」


「あ~、そう言えばこのババァ2匹はもう3日くらい寝かせてないかもしんねーや」


「三日程度で倒れるなよなぁ、マジでゴミだな、こいつら」


 広いパーティールームで色々やったのでその掃除を任された奈々たち。

 このカラオケボックスは飼い主たちの知り合いの店なので自由は効くが、掃除や片づけはやる約束になっておりそれを奈々とくるみがしていた。

 どうにか掃除を終えてひと段落したところで、2人は29日の朝5時から不眠不休で働かされていたのもあってぶっ倒れたのだ。

 全裸で倒れた2人。美女台無しで白目を向いており、奈々に至っては泡まで吹いている。

 そんな彼女たちを飼い主の男たちは笑い、写真を撮ったり足で蹴ったりとしていた。

 そして、それで平和に終わる訳もなく―――。


「てか、こいつら起きねーな、どーする?」


「このまま捨てりゃ良くね?」


「いやー、ほらぁ、年越しでなんかやらせるって誰か言ってたしこのままじゃマズイでしょ~」


「あ~、そう言えばなんか言ってたような、ってことは起こす必要あんなぁ」


「あのヤバイ薬あったろ、アレ使ってみようぜ? こいつらもうババァだし寿命削っても平気だろ♥」


「だなぁ」


 ―――適当なノリで危険な薬を使おうと飼い主たちは話していく。

 30歳は超えているけど間違いなく美人な奈々とくるみだけど、彼らからすればもういつ壊しても捨ててもイイ玩具でしかないのだ。

 なので寿命を削るような危険な薬も面白半分。実験感覚でぶち込むことに躊躇いが無い様子。

 男たちは気絶している奈々とくるみを雑に引っ張り、壁に寄りかからせる。

 身体の力が抜けて、死体みたいになっている2人だけど極度の疲労もあってか身体を小刻みにかつ不規則に痙攣させているので生存は確認できていた。


「で、これ? どんくらい飲ませればイイんだ?」


「あー? これ何語だ? 日本語じゃねーからわかんねーや」


「適当に飲ませればイイだろ、どうせババァだし♥ これで壊れたら捨てるだけだしな」


 飼い主の男が取り出したのは瓶に入った錠剤。

 遮光性の瓶にはラベルが貼られているのだが、手書きでどこかの国の文字が書かれていて内容は誰も理解できないようだった。

 そこには『一錠の薬を水に溶かして飲ませろ。それで5人分になる。それ以上は飲ませるな』的な内容が書かれていた。

 そんなことをこれっぽっちも理解しないままに男たちは意識のない奈々たちに口を開けさせると―――。


「とりあえず適当に何粒か飲ませればイーだろ?」


「小便で飲ませようぜ~」


「おいおい、割と高いんだからこんなゴミに無駄遣いすんなよなぁ?」


 ―――それぞれ5錠以上も飲ませていくのだった。

 飲まされた薬は寿命を前借りして無理に身体を覚醒させるタイプの危険な薬。

 しかも、1人1錠でも多すぎるモノを何錠も飲まされた2人は数分後、薬が吸収されだした瞬間に―――。


「「ぅぼっぇ゛?! が、ぎゃ、っぁ゛?! っぁあぁあぁああああぁあぁああ゛!!!!」」


 ―――ほとんど同時に覚醒し、断末魔をあげながらその場でのたうち回ることになるのだった。

 寿命を削りまくる薬を大量に摂取させられた奈々たちは毛細血管が切れたのか鼻血を垂らし、身体を危険な痙攣させていく。

 その姿を男たちは笑っていく中で、奈々とくるみは激しい痛みと猛烈な身体の熱さで強制覚醒することになった。

 確実に寿命を年単位で削られた彼女たちはその後も53時間不眠不休で働かされることになり、その後無事に救急搬送されるのだった。




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