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【エロ文・ご依頼物・白木RS×BLEACH】レンタルされて逆ナンパイズリする乱菊さん♥

_(:3 」∠ )_<こちらの乱菊さんの雑誌記者設定のイメージで!


白木藍佳と墨田茜の平和な日々

https://peken17.fanbox.cc/posts/3765942


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 白木レンタルサービスのレンタル肉便器な松本 乱菊。人気はそこそこ。

 元は雑誌記者でありその美貌からモデルをやったりメディア露出も多かった彼女。

 そんな乱菊は本日はシンプルにレンタルされていた。

 AV出演させられたり風俗で働かされることも多いけれど、普通にレンタルされることもあるのだ。

 そんな訳で―――。


「はぁはぁ……ど、どう、かしら? 私のパイズリ……っ……! っぁ♥ ん♥」


「お、おぉおお♥ いやぁ、いきなりJKコスの痴女に声かけられたと思ったら、こんな、っぉ、ぉおぉ!」


「痴女……ぁ、はは♥ やっぱりぃ、こういう格好の方がオチンポの反応イイかもって思って無理のあるコスしちゃったぁ♥」


 ―――制服姿での逆ナンパイズリをさせられているのだった。

 場所は男子便所の個室。そこで様式便座に座ったキモデブ中年相手にそのデカパイでの奉仕をしていく乱菊。

 ”ぼにゅん♥”とデカパイでチンポを挟み込んで、痴女呼ばわりされたことに少し苛立ちながらもそれを隠して媚びまくる。

 必死に奉仕をしていく彼女の脳内には、今回のレンタル主であるまだ幼さの残る少女の声が響いていく。



 『ぷっふ! やっぱり乱菊さんにJKコスは無理あったか~♥ どう見てもドンキホーテの安っぽいコス着た風俗嬢って感じですもんね~♥ あははは♥』


「っ!(あんたが……着ろって命令したんでしょ……っ!)」


 レンタルしたのは白木レンタルサービスの一般会員的な女の子であり、最近は乱菊がお気に入りなのか何度かレンタルしていたりする。

 そんな彼女の命令でJKコスをして逆ナンパイズリをしている乱菊。

 自分よりも10歳以上も年下の女の子に笑われながらも、もう慣れてしまった手つきでチンポを挟んで扱いていく。


「ん、っぅ♥ いつでも、出してイイ、からね? は、っぁ♥ ふー……♥」


「これは、本当にすごい、ねぇ♥ パイズリなんて人生で初めてだけど……ぉ、っぉおぉ♥ 気持良すぎ……!」


「…………♥」


 脂っこい中年相手にパイズリをしていく乱菊は男子トイレの饐えたような臭いの中で微かな興奮を得てしまう。

 白木レンタルサービスの肉便器としての日々によって順応してしまった身体と心は、直ぐに発情するようになっているのだ。

 そこには藍佳による『調整』も含まれているのだけど、それだけではなく休みなく与えられる快感と屈辱によってマゾ気質と変態性が目覚めてしまった結果である。

 初対面の中年にパイズリをしながら発情していく乱菊に、レンタル主の女の子は―――。


 

 『あ、興奮してるでしょ? 今♥うわ~~♥ きっも♥ きも~~~~♥ こんなオッサンにパイズリして興奮するとか乱菊さんやっば♥ 頭終わってる♥』


「っ!」


 『そんなに興奮したんなら♥ あは♥ ここでエッチしてもイイですよ~? ほらほらぁ♥ 発情オバサンは遠慮しなくてイイですよ~?』


 

 ―――直ぐにそれを察してからかいの声をかけていく。

 まぁ、発情を察しているというか白木レンタルサービスの肉便器は精神状態なども全てレンタル主がスマホなどで把握できるようになっているのである。

 つまりは女の子の言葉通りに逆ナンパイズリをして発情してしまっている乱菊は図星をつかれて顔を真っ赤にしていく。

 恥ずかしさと屈辱に震えながらも”みっちぃ♥ ぼにゅ♥”とパイズリをしていく乱菊に―――。



 『ほら♥ 早く誘ってイイですって、我慢しないで♥ ほら♥ 誘えよエロババァ♥ 会ったばかりのオッサンとSEXしろ♥』


 

 ―――煽るように命令を出していく。

 それに逆らえない乱菊は自分の中の発情を誤魔化す様に『命令だから仕方ない』と言い訳をしながら口を開くのだった。


「お、おじさま♥ 良かったら……その、おっぱいだけじゃなくておまんこも、ど、どう、かしら?」


 もう作り慣れた媚びた笑顔を浮かべた乱菊は相手を誘っていく。

 その後。興奮したオッサンに犯された乱菊は何度も絶頂したのだった。



 


 


【エロ文・ご依頼物・白木RS×BLEACH】レンタルされて逆ナンパイズリする乱菊さん♥

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