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【エロ文・リクエスト・渋成】上乳上なOLアルトリアさんは欲求不満♥

_(:3 」∠ )_<来月は由比ちゃん漫画を配信、しゃす! 漫画制作……中々にヘビー……!

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 どこまでもエロく明るい街。それが架空都市・渋成。

 そんな渋成にある会社の一つ。そこはオフィス・カルデアと言う美人社員しかいないような『渋成ではよくある』会社だった。

 そのオフィスカルデアの夜。

 基本的に渋成にはホワイト企業しかない(※意図的にブラックな環境を好む渋成女子の為に会社はそこそこ存在している)のだけど、その日はたまたま美人部長が残業をしていた。

 既に部下はほとんど帰っており、オフィスにて1人で作業をしている彼女の名前はアルトリア。

 金髪&デカパイの美女であり白のワイシャツに黒のブラを透けさせて、タイトスカートのスケベな姿を見せていた。

 その彼女は疲れた目元を軽く揉んで大きく伸びをする。

 それだけでデカパイが”ゆっさ♥”と揺れてしまっており、ドスケベ丸出しだった。

 そんなドスケベ丸出しなアルトリアに声をかける者がいた。

 いや、声をかけるというか―――。


 ”ぼにゅん♥”


「ひあっぁ!?♥!?♥」


「遅くまでお疲れ様です~♥ アルトリア部長♥ おほ♥ 相変わらずでっか♥」


「っぁ、ひ、っぁ♥ ん♥ や、山本、く、くん? っぁ♥」


 ―――背後からそのデカパイを揉みしだく者がいたのだ。

 その男は山本コウイチ。40歳そこそこのキモデブ中年であり、渋成の『外』から最近引っ越してきてこの会社に就職した男だった。

 彼はアルトリアのデカパイを揉みしだき、乳首を”きゅっ♥”とつまむ。

 甘く軽い刺激だけで”びくんっ♥”と身体を反応させたアルトリアは彼が何を望んでいるかを理解していく。

 何を望んでいるか。その欲望と自分の中の欲望が同じ方向だと察した彼女は―――。


「少し休憩、しましょうか……♥」


 ―――そう告げるのだった。


 ―――。


 ――――――。


「は、っぁ♥ っぁ♥ ぁん♥ ぁぁぁあん♥♥ すご、っぁ♥ ひぃいぃ♥ おまんこ、っぉ♥ っぉおぉお゛♥」


「うひひ♥ 休憩とかいってぇ、働きっぱなしじゃないですか部長~♥ っぉ♥ ぉほ♥」


 渋成の会社なら当たり前にある休憩室という名の社員用のヤリ部屋。

 そこの簡易ベッドの上で全裸のアルトリアはコウイチの上で激しく腰を振っていた。

 デカパイを”ゆっさゆさ♥”と揺らしてのゴムハメ本気スパイダー騎乗位だ。


「はぁはぁ♥ こんな、っぁ♥ オチンポを見たら休憩なんて♥ っぁ♥ んんっぅう♥♥」


 快感に声を漏らし、マン汁を”とろぉ♥”と垂らしながら美人が出しているとは思えないほどのエロく大きな喘ぎ声を漏らす。

 簡易ベッドを軋ませる勢いでデカケツを上下させながら媚びるようにSEXをしていくアルトリア。

 彼女はここ最近はコウイチとこうしてSEXをするのが生きがいになっている状態であり、彼に仕事を割り振って残業させてどうにか二人きりになろうとしていたり画策していたりするのだ。

 そんなアルトリアは腰を振りながらゆっくりと身体を倒して、密着騎乗位に移行。

 デカパイを”ぼにゅん♥”と押し当てながら―――。


「それと、っぁ♥ 2人のときはっぁ♥ 部長じゃなくて、あ、アルトリアって呼んで♥♥ っぁ♥ んっぅ♥」


「んぉ? うひひ♥ まったくぅ、仕方ないなぁ♥ アルトリアちゃん♥ ほら、もっと腰振って気持ち良くしてよねぇ?」


「は、はぃい♥ ん♥ ちゅ♥ れろぉ♥ じゅるる♥ は、っぁ♥ れろれろれろぉ♥」


 ―――名前で呼んでと可愛いおねだりをしてから更に激しく腰を振って行く。

 まんこを締め付けて”じゅっぽじゅぽ♥”としゃぶるようなマンコキ刺激にコウイチは限界が来てしまい、コンドームごしに”ぶびゅるる!”と射精をする。

 それを受けてアルトリアは身体を震わせて―――。


「っぁ♥ いく♥ イク♥ イク♥ っぁ♥ イク♥ イク~~~っぅぅううぅう゛♥♥♥ っぉ゛♥」


 ―――激しく絶頂してしまうのだった。

 その後。本気になってしまったアルトリアとコウイチは仕事そっちのけでSEX休憩を楽しんだのだった。



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