【エロ文・おまけ・アイドルマスター】莉波はキモデブ中年と病気のうつしっこをする♥
Added 2026-01-26 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<こちらのおまけでっす!
※微性病表現あり
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「っぉ゛♥ ほっぉ゛♥ おじさ、っぉ゛♥ っぉおぉおん゛♥♥」
「れろぉ♥ じゅる♥ ちゅじゅる♥ ヨシオくん、っぁ♥ 本当に気を付けてよね? れろぉ♥」
「いや~、ごめんごめん、油断したよぉ♥ ぐひひ♥」
ある日の初星学園。どこかの空き教室でヨシオはヒョウ柄ビキニ&ミニスカワイシャツ姿の佑芽を立ちバックで犯しており、彼のアナルを同じ格好の莉波が舐めてしゃぶっていた。
佑芽は机に手をついて、デカパイを揺らしながら犯されて下品な声を漏らしていく。
ピストンされる度に可愛さ0の雄叫びじみた声をあげていき、それに興奮しながらヨシオは肥満体を揺らして腰を振る。
莉波はヨシオの後ろにしゃがみこんで、ねちっこくアナルを舐めてSEX応援をしていきつつ彼に注意をしていく。
それは何かというと―――。
「まさか風俗で淋病貰ってくるとはねぇ、油断したよぉ♥ チンポから膿が出てるって2人に言われて気が付いたんだよねぇ?」
「れろれろぉ♥ ……もう、鈍感すぎ。ちゃんとしないと大変なんだよ? それに、私たちにも感染しちゃってたし……」
「ぐひひ♥ ごめんごめん」
―――ヨシオが風俗で性病を貰って来たことについてだった。
2人の美少女アイドルをオナホ扱いして好き放題に生ハメしているヨシオだけど、久しぶりに行った風俗で見事に性病を貰って来た模様。
ちなみに彼が言った風俗は過去にヨシオが堕として、AVデビューさせた元アイドルの美女なので無料で利用してきたのだ。
そして、感染に気が付かずに佑芽と莉波ともいつものように生ハメSEXした結果、しっかりと2人にも感染したのだ。
「れろぉ♥ じゅるる♥ 念のため2人で検査してきたけど、淋病しっかり陽性だったんだから、ね? じゅる♥」
アナルを舐めつつ責めるというか、注意する程度にとどめる莉波。
「淋病って放置すると不妊の原因にもなるんだから、ほんとに、れろぉ♥ 気を付けないと駄目、だよ♥ じゅるる♥ まだ、っぁ♥」
舌を挿入するようなエグいアナル舐めをしつつ、莉波は片手で自分のまんこに触れる。
ヒョウ柄ビキニをずらして、ヨシオに何度も何度も犯された結果としてビラビラがはみ出だしているまんこを弄り、既に濡れているそこを”くちゅくちゅ♥”弄っていく。
弄りながら「まだ妊娠させて貰ってないんだから♥」なんてスケベな囁きをしながらキモデブ中年の毛深いアナルを舐め続ける。
そのドスケベ仕草に興奮しつつヨシオは腰を振っていく。
「ぐひ、ひひひ♥ そう、だねぇ♥ っとぉ、そろそろ出すよぉ♥ 佑芽ちゃん♥ まんこ、締め付けすぎないでねぇ? 精液、止まっちゃうから♥」
「そんなこと、い、言われてもっぉ゛♥ 気持ち良すぎてっぇ゛♥ っぉ゛♥ っぉおぉおお゛♥」
「っとぉ♥ だから、締め付け強いって、っぉ♥ っぉおぉおお゛♥」
「れろれろぉ♥ それじゃ佑芽ちゃんのおまんこに負けないように、手伝ってあげる♥ んちゅじゅる♥ じゅるるるるるるる~~~~~♥♥♥」
佑芽のまんこの締め付けは相変わらずのようで、その強さで精液がせき止められることもたまにあるのでそれを注意しつつ膣内射精(なかだし)をかます。
”ぶびゅるるる!”と粘っこいザーメンをぶちまけていき、莉波はヨシオの射精の勢いを強めるように片手でキンタマを揉みつつアナル舐めをしていく。
もはやアイドルというか熟練風俗嬢のようなテクニックを見せる莉波によってヨシオはスッキリと射精を終わらせる。
まるで小便でも出す様な気軽さで、佑芽のまんこにザーメンを出すと、まだまだ勃起したままのチンポを震わせて莉波に視線を向けた。
「ふひぃ♥ それじゃ、次は莉波ちゃんだねぇ♥ ぐひひ♥ 性病チンポを性病まんこに挿れてあげるからねぇ♥」
「ふふ♥ 私はもうお薬で治りました~♥ だから、ヨシオくんの病気……ちょーだい♥」
「ぐひひ♥」
最低な会話をしながら、アナル舐めを反芻するように自分の唇を舐めて付着していたケツ毛を舐め取り飲み込む莉波。
彼女は長い足と柔軟性を見せつけるように足を高く上げて、片手でその足をしっかりと抱くように固定してI字バランスを取って見せる。
「それじゃ今日もたっぷりおまんこ可愛がってね♥ っぁ♥」
アイドルとしてのレッスンの成果とも言えるI字バランスをSEXのために使う莉波。
それに興奮しつつ、佑芽に膣内射精(なかだし)したばかりのヨシオはそのまんこにチンポぶちこむのだった。
その後。まだ完治していなかったヨシオによって莉波は再度淋病にかかることになるが、彼女はどこか嬉しそうにしていた。