【エロ文・リクエスト・白木RS×その着せ替え人形は恋をする】海夢ちゃんは痴女レイヤー4♥
Added 2025-12-31 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<今年最後の日……限界までエロ書いていきますぜぇぇえ……!
_(:3 」∠ )_<こちらの続き的な感じのそれでっす!
海夢ちゃんは痴女レイヤー3♥
https://peken17.fanbox.cc/posts/11001139
_(:3 」∠ )_<近い内容で2人からリクエストあったのでまとめて1作ってことで!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
喜多川海夢。
白木レンタルサービスの肉便器であり、読者モデルとしても活動するスタイル抜群の美少女である。
通っている学校でも人気であり、誰に対しても分け隔てなく接するその姿勢により友達は多数だ。
そんな彼女は今―――。
「ぁ、あの~~~♥ チンカス溜め込んでる人いませんか~~~ぁ♥ 今ならお口で綺麗にお掃除しちゃいまぁぁぁっす♥♥」
―――コスプレ&同人イベントにて出没する『変態迷惑系痴女レイヤー』として一部界隈の危険人物と化していた。
今日もまたやや大規模な同人誌即売会にて海夢は全身網タイツで乳首とまんこをハートのシールで隠しただけの痴女スタイルで歩き回っている。
片手には『あなたのチンカス回収します♥』なんてプラカードの様なものを持って、照れ笑いのような困った笑みを”へらへら”浮かべていた。
そんなド変態好意をしている海夢だけど、もちろん本人の意思ではなくて彼女をレンタルしている白木レンタルサービスの会員女子による命令だ。
ここのところ海夢は顔も知らない固定客―――海夢のクラスメイト―――にレンタルされては、イベント会場メインで変態行為をさせられていた。
今日も同じく、乳首とまんこが隠れているだけのドスケベ姿で会場内を歩き回っている。
「は、っぁ♥ そ、そこのオタクくんはぁ、だめ、かなぁ? ほら、見て? ホンモノのJKなんだけど、チンカス掃除……されたく、ない?」
「う、っぉ゛?! っぇ? ぼ、僕、で、ですかぁ? って、っぉほぉお♥ めっちゃ可愛いギャル!」
スケベ過ぎる格好で歩いていく海夢は肥満体の20代半ばのキモオタに目をつけるとエロく甘く声をかける。
首からかけている学生証を見せつけて、本名と学校名、そして学年をアピールしていく。
自分がJKだとアピールしていく海夢に対してキモオタはそんなことよりも美少女ギャルに興奮してしまっている様子。
それも当然だろう。普段は女の子とは縁遠い生活をしているところに、めっちゃ美形のギャルJKが全身網タイツ姿で声をかけてきたのだから。
「ぇ、ぇへへ♥ 可愛いって……そ、それなら、どう? お口でチンカス掃除♥ れろぉ♥」
「ぉ、おほぉ……!!」
海夢はキモオタの反応を見て『いける!』と判断したのか彼の手を掴むと、それを持ち上げて指先をスケベに舐めていく。
そんな彼女の行動を周囲の他のイベント参加者たちは―――。
「あれって……噂の変態露出魔の海夢って娘?」
「うわ、やば……ってか、コスプレエリアの外に出るのダメなんじゃないの?」
「またやってる、イベントに何目的で来てる訳?」
「すげ~~~、写真は見たことあったけど実物、超かわいいしエロいじゃん!」
―――侮蔑、嫌悪、嘲笑、興奮、好奇などの感情を浮かべては注いでいく。
海夢はそれに気づき、更に言えばオタク趣味な彼女からすればイベントを汚してしまっている自分の行動に傷つきながらも、レンタル肉便器なので命令には従うしか道が無いのだ。
周りから迷惑がられても、スケベな目で見られても―――。
「それじゃトイレ、いこ? ねっちり舐めて綺麗にしてあげるから♥♥」
「う、うひひ♥ しゃ、写真撮ってアップしても、いい?」
「っ……お、おけ~♥ 変態痴女として広めてね♥」
―――どんな希望にも笑顔で頷くのが今の海夢の使命だった。
引きつった笑顔のまま海夢はキモオタを連れてイベント会場の男子トイレに向かう。
そして、そのまま個室へと向かおうとしたとき彼女の頭の中に声が響いた。
『喜多川さーん? もしかして~、個室に入ろうとなんてしてませんよ……ね?』
「っ!?」
『変態ビッチな迷惑系痴女レイヤー海夢ちゃんは人に見られるの大好きですもんね~~~?』
「~~っ! そ、っぁ……っ……」
『あ、別に個室行ってもイイんですよ? その場合は次のイベントではぁ、学生証を拡大コピーした看板持って100人のチンポしゃぶるまで終わらないチャレンジさせちゃいますけど♥』
「~~~~っ!」
声の主は海夢をレンタルしている同級生女子。
海夢自身は相手は誰かも知らず、こうして脳内に直接響いてくる彼女の言葉に従うしかない状況だ。
まさか同級生女子にレンタルされているとは思いもしないまま、海夢は男子トイレの小便器が並んでいる場所でキモオタ相手のチンカス掃除を開始する。
「れろぉ♥ くっさぁ♥ れろれろぉ♥ おいひぃ♥ チンカス、おいひぃ♥ れろれろれるぅ♥ じゅるる♥」
がに股エロ蹲踞でしゃがみ込んでのおしゃぶりをしていく海夢。
当然だけど、イベント会場のトイレなので利用者は多くいてギャラリーはどんどん増えていた。
「マジかよ、すっげ」
「あれって噂の変態レイヤーの? めちゃくちゃ可愛いじゃん!」
「てかエロ過ぎ、やば……♥」
汗臭いキモオタ系男子が集まる中心。男子トイレの小便器の前で海夢はチンポをしゃぶっていく。
チンカスを舐めとり、スケベに腰をくねらせていく海夢。
そして、更にそのまま始まってしまうのは輪姦と言うか乱交だった。
「んぶっぅ?!♥♥ はぁ、っぁぁぁぁぁああ゛♥ おまんこ、っぉ゛♥ 乱暴にしないでっっぇ゛♥ すごく感じちゃうからぁあ゛♥♥」
「おほぉおお゛♥ 美少女JKとの生ハメ最高ぉ♥」
「っぁ♥ っぁ♥ んっぁぁあぁあ゛♥?!♥?!」
コンドームをつけたチンポで立ちバック挿入されて犯されていく海夢は、目の前のキモオタに捕まりそのチンポをしゃぶっていく。
既に乳首とまんこを隠していたハートのシールは隠され、網タイツや綺麗な髪にいくつも使用済みのコンドームが結び付けられていた。
『ぁっは♥ 喜多川さん完全に精液便女って感じですね~♥ ひっど、女として扱われてなくて完全に穴ですよ、これ、穴♥ あはは♥』
「れろぉ♥ じゅるっぅ♥ ちゅじゅるっぅ゛♥ んっぉ゛?! 出てる、っぅ゛♥ んぐっぅ゛♥ い、イクっぅうぅう゛♥」
『うわ~♥ 名前も知らない人のおちんちんでまたイってるしこの便女♥ さいって~♥』
コンドームごしの射精を受けてイってしまっている海夢をレンタル主の同級生女子は嘲笑していく。
その声を聞きながらも海夢はチンポをしゃぶり、まんこを締め付けていくのだった。
その後。彼女は30人以上に犯されて、その動画や写真をネットで拡散されてしまうことになる。
またお騒がせ迷惑系変態レイヤーとしての名前を広めることになってしまうのだった。