【エロ文・リクエスト・渋成】万里花の媚び媚びお見合い♥
Added 2025-12-30 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<万里花ちゃんが工場長のオッサンと強制結婚させられる話はいつか書きたいですなぁ。
架空都市・渋成シリーズ
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エロく自由な街である架空都市・渋成。
渋成にも独自のマッチングアプリ的なモノもあり、それを活用して出会いの場を設けることも多くなっている。
しかし、渋成にはそれとは別に今でも『お見合い』も普通にあったりするのだ。
もちろん。メインはマッチングアプリであり、お見合いやや古いやり方として認知されている。
そんなお見合いに挑む渋成女子が1人。
彼女の名前は橘 万里花。渋成学園高等部に通うJKだ。
オレンジ色の長い髪を縛って前に垂らしており、デカパイ&デカケツなお嬢様系美少女。
ちなみに諸々あって病弱さとか病気のアレコレなどは存在していない。
元気にスケベな万里花は今、お見合いの相手に―――。
「ん、ちゅ♥ れろぉ♥ どう、でしょうかぁ? パイズリとフェラチオには自信があるの、ですけれど♥ れろぉ♥ じゅるる♥ れろぉ♥」
「おぉおお♥ ん~♥ 中々悪くないねぇ、うひひ♥ どうしようかなぁ?」
「ちゅじゅる♥ れるれろぉ♥ はぁ、っぁ♥ ちゅ♥ 良ければ、っぁ♥ 私との結婚を前向きに考えてくださいませんでしょうか? れるぅ♥」
―――パイズリフェラをかましているのだった。
渋成学園の制服である半袖ワイシャツにスカート姿の万里花がいるのは安めの居酒屋。そのテーブル席の下で膝をつきつつの、ワイシャツの前を開けてのパイズリフェラ奉仕をしていた。
相手は万里花よりも20歳ほど年上のオッサンであり、キモデブ系だ。
アイドル級の美少女でありスタイル抜群な彼女は媚びるようにオッサンにパイズリをしてお見合いというか、必死に求婚をしていくのだった。
「いやぁ、まだ結婚とかは、ねぇ? 付き合いでお見合いには参加させて貰ってるけどぉ♥ ぉほ♥ デカパイのみっちり具合はイイねぇ♥」
「れろれろぉ♥ はぁはぁ♥ ん♥ ちゅじゅる♥ そこを、なんとか♥ お金のことで苦労はおかけしませんからぁ♥ れるれろぉ♥」
「うひひ♥ どうしようかなぁ?」
本気で結婚を希望して媚びまくる美少女のパイズリフェラをオッサンは安酒を飲みながら適当に受け流していく。
最悪の光景に見えるけれど、渋成のお見合いでは割と一般的かつ―――。
「どうかぁ♥ れろぉ♥ お慈悲を……れるれろぉ♥(あ~~~♥♥♥ このオジサマ最高かも♥ やばぁ♥ おまんこどちゃぬれ状態で♥♥)」
―――超絶ドMな万里花的にはかなりのヒットだったりもする模様。
安い居酒屋の座席の下で必死にオッサンのチンポへの奉仕をしていく。
デカパイで”みっちり♥”挟み込みつつ、はみ出た先端を―――。
「れろれるれるぅ♥ じゅちゅる♥ れろれるぅ♥ じゅる♥ ちゅじゅる♥ はぁぁ♥」
―――ねちっこく舐めまわして溢れたカウパーを啜っていく。
美少女JKの念入りなパイズリフェラを味わいつつオッサンはビールをかっくらい、つまみを楽しむ。
「まぁ、パイズリは中々だしぃ♥ しばらくはパイズリ用のズリコキ便女ってことなら使ってあげてもイイよぉ?」
「ぁ♥ ありがとうございます♥♥ れろれろぉ♥ ぜひとも、っぁ♥ バスト90オーバーのデカパイJKを♥ パイズリ便女としてお使いくださいまし♥♥」
「うひひ♥ それじゃ、まずは一発出してあげるからねぇ♥ しっかり顔で受け止めるんだよぉ、っぉ! っぉおお!」
お見合い希望でやって来た美少女をパイズリオナホ扱いすると宣言するオッサン。
その言葉に万里花は興奮して、デカパイで挟んだチンポを”むぎゅ♥”と圧迫していく。
柔らかくてハリがあってボリュームたっぷりなデカパイで強く挟まれたチンポは限界を迎え、”びゅるる!”と万里花の顔にザーメンをぶちまけていった。
それを舐めとりつつスケベに微笑むと―――。
「どうぞ♥ 末永くよろしくお願いいたします♥ れろぉ♥」
―――万里花はチンポに舌を這わせていくのだった。