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かわいそうなシモン 導入SS

かわいそうなシモン 鋭意作成中!近日公開!です 表紙ですが販売があってもこのバージョンではここでしか出ません! 2P目まで公開します ガンプラバトラーズ男大会 ガンプラバトラーズ男大会 第1話 BEGINNING OCHINPO あの素晴らしいバトルの後、シモンはセカイに呼び出された。 お互い格闘者としてボクシングと空手、出せる技は出し尽くした。 セカイには負けたが、互いに格闘もガンプラバトルも研鑽しあっていこうと誓った。ボクサー時代でもこんな気持ちのいい奴には出会えなかった。 セカイの話はリアルのスパーリングか、ガンプラバトルかどちらをやるという事だろうか?いやどちらでもいい。全力を出せる相手を見つけられたのだ。逸る気持ちを抑えきれないままにシモンは足早に呼び出されたビルに向かう。 「ここがセカイが指定したビルか…あの天才シバ・ツカサの所有するビル…なにやらバトルの凄い設備があるという話だな…ガンプラバトルということか…」 ビル内に入るとセカイがシモンを待っていた。 「来てくれたかシモン。今日は特別なバトルの相手をしてもらおうと思ってさ…」 「セカイ、ここはシバさんのビルで凄いバトル用の設備があるんだってな…彼と親交のあるお前達とか新進気鋭のダイバーズとかいうチームくらいしか使用を許可されないとか…俺なんか入れてもらってもいいのか?」 「構わないよ、シバさんからは許可を得てる。そのダイバーズのメンバーの紹介があって俺等も使えるってわけだ。」 「そうか!じゃあ思い切ってやりあえるな!あのバトル以降俺の子分と病み上がりの弟とバトルの練習はしてたけどやっぱ物足りなくてな!おまえと全力でバトルしたい!」 「まあそう慌てるなよ…ここは見ての通りガンプラバトルのステージだけどあっち…ドアがあるだろ?今日はお前とあっちの部屋でやるんだ。さあ入れよ。」 セカイに促されるまま、暗いもう一つの部屋に入る。 さっきの部屋の倍はあるだろうか…目が慣れてくる。 部屋の中央には巨大な丸いベッドと周りには怪しげな責め具が鎮座しており、壁にはムチや縄や様々な淫具が掛けられている。 「おいセカイ…何だよこの部屋?へんなものがいっぱいあるぞ?なんだよこれ…ガンプラバトルするんじゃあないのか?」 『あら…あなたがシモンくん?やだすっごいいけめん〜…!」 シモンはその声に反応し部屋に2人の何者かがいるのに気がついた。 その2人はほぼ裸だった。 片方はくせ毛のメガネの女…?もう一人は肥満体の白いレザーの全頭マスクの男だった。 メガネのほうがシモンに寄ってくる。 (「はっ…裸の女の子だあ…なんで?」)と思ったがシモンは次の瞬間自分の間違いに気づく。 その眼鏡の少女の股間には自分と同程度のちんぽとキンタマがついており、軽快なステップにともないぶるんぶるんと凶悪なものを振るわせてやってくる。 「えっ…男?っておい!セカイ!この人たち誰だよ!」 「だからここを紹介してくれた子たちだよ、メガネの子はユッキー、マスクの人は白豚先輩っていうんだ。今日はお前の指導を手伝ってくれるから失礼のないようにしてくれよ?」 ユッキーと呼ばれたメガネの子が擦り寄ってくる。男のようだが、声は可愛らしく、体には丸みを帯びており股間の凶悪なもの以外は女の子そのものに見える。 シモンはイケメンで女の子と見紛うほどのきれいな顔をしているが、ボクシングに明け暮れて、引退後も弟や子分など周りは男のみで女に対する免疫がまったくない。しかも性知識にも疎く、年頃なのにオナニーすらまともにしたことがなかった。 メガネの子は無遠慮にシモンに擦り寄って顔を見上げながらズボンの前をまさぐりだした。 「えっちょっ…やめ…!」シモンは狼狽して腰を引くがズボンをおろしにかかる。 ぶるん! 意思に反してシモンの半勃起のチン棒がまろび出てしまう。 「やだ!シモンくんおちんぽも超かっこいい〜♪」 目を輝かせユッキーの目はシモンのちんぽに釘付けになる。 「やっぱりな…お前すげえボクサーと思ってたけどそっちも凄えのな…俺も相当だけど長さは俺よりあんじゃね?そこのユッキーと同じくらいだな。 お前さあ、ボクシング引退したの病弱な弟のためでガンプラバトルの格闘に専念したとか言ってるけどウソだろそれ?そんなちんぽじゃボクシングなんか無理だろ?ファウルカップに収まらねえもんな!そっちがボクシング引退のホントの理由なんだろ?俺も空手やってて邪魔だと思うもんな自分の…」 「…いやそんな話じゃないだろ…おいセカイこの子をなんとかしてくれよ!」 ユッキーは完全に発情してシモンのチン棒をしごきだした。 「い…痛い!やめてくれ!セカイなんとか…」 「当て身。」ガッ セカイはシモンの延髄に手刀を振り下ろし気絶させてしまった。 床に崩れ落ちるシモン。 「白豚先輩…じゃあよろしく」 「ぶひっ」白豚は豚の鳴き声のような声で返事をしてシモンをベッドに運び、手慣れた手つきでシモンを全裸に剥き、荒縄で卑猥な縛りでシモンの体を拘束する。 「白豚くん超じょうず〜♡マゾ豚のくせに縛りも上手なんだもんね〜 さすがボクのカレシ〜…そうそうえっちに縛り上げちゃってね!でもほんと凄い体してるわねシモンくん…セカイくん!ボクも手伝い甲斐があって嬉しい!」 「ユッキーはほんと面食いだなあ…まあメインはこいつを俺んとこ引き込むのが目的だからやりすぎないでくれよ?今日はあくまでも俺とコイツが主役だからさ!」 「わかってる…でもこんないけめんめったにありつけないからボクも愉しませてね!」 「ぶひひ!」白豚は天井のフックに荒縄をかけてシモンを吊り上げる。 「さて…仕事をはじめるか」 セカイも全裸になり半勃起でも凶悪なチン棒を曝け出す。 「あーんセカイくんもいけめんでちんぽもカッコいい!シモンくんが終わったらまたボクの相手もしてね!」 「ふふふ…まあそれがシモンの件の手伝いの条件だからね…シモンを慣らしたらまたたっぷりしようか!」 セカイ・ユッキー・白豚の下卑た笑いが部屋に響く…

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