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PSY-YOU-KEY 18話 導入SS

旅の途中に立ち寄った村々、そこをを荒らす謎の女怪しょうたいふめい3人組、いや4人組を撃退した三蔵子一行。

(自作自演の上、馬鹿弟子3人組の面倒を見るストレスを抱えた三蔵子も加わり、地域のいけめんや可愛い少年を食い散らかし、三蔵が調伏したことにして多額の礼金を得た)

目的地の天竺に向かうべく旅を続ける。次に訪れた村々では徒党を組んだ悪漢に大変に困らされていた。村人たちに助けを求められる三蔵子一行。

三蔵子の命令で村を助けることになった悟空子たち。

しかし三蔵子は別に用事がありしばらく別行動を取ることになり、三蔵子はリーダー格の悟空子に指示を任せ一時一行から離脱する。

悟空子「めんどくせーなあ、あんのハゲおんn…お師匠様はほんとなんにでも首突っ込むからどうしようもねえよな、本当に寄り道しすぎで旅が進まねんだよ。」

悟浄子「そんなこと言ってると…お師匠様に聞かれたらまたひどくお仕置きされるわよ!」

八戒子「そうずら姐さん、お師匠様の言いつけちゃんと守らないとこっぴどくお仕置きされるずらよ。」

悟空子「しょうがねえなあ~まあいいけどその悪党共さっさ片付けてそこの村で色々お礼にたくさん金子もらってよ、たっぷりご馳走させてもらおうぜぇ」

そして悟空子たちは山賊のアジトと思われる山あたりに向かうが八戒子が悟空子と悟浄子からはぐれてしまう。

八戒子「姐さんたちどこに行っちまったずら?おら 寂しいづらいよ~怖いずらよ~」

すると茂みの奥から何者かが出てきた。見ると優しそうなおじさんだ。驚く八戒子。

おじさん「おや、嬢ちゃんどうしたんだい?こんなとこに一人で?ここらは悪いおじさん達がいて女の子を攫うみたいだから気をつけた方がいいよ?怖いところだから おじちゃんが一緒に村まで送ってあげようか?」

八戒子は姉貴分2人と違い素直な性格で他人に対し猜疑心 などほとんど持たないのですぐに気を許してしまった。

八戒子「道がわからんことなって困ってたから助かったずら。おじさん、おらを村まで案内してくれるだか?助かるずら、ほいで動き回ったからおらお腹ペコペコずら…」

おじさん「そうか、確かに君はよく肥えていてよく食べそうだからね…ひひっすごく美味しそうだ…」

八戒子「美味しそう?なんかおらにごちそうしてくれる話しずらか?」

おじさん「あーいやいや何でもない気にしないで。おじさんが村まで連れてってあげるからね。ちゃんと着いてきなさい。」

おじさんは優しく八戒子に話しかける。しかしその視線は大変卑猥で、ほぼ半裸ではち切れそうなムチムチ肥え太った八戒子の体を舐め回すように見ていた。

八戒子は村とは逆方向に案内されているのに気づき多少変だなと思うが案内された先には山奥ではあったが大きな建物があり、そこに招かれた。そして厨房と食堂に案内された。そこではおじさんが美味しい料理をふるまってくれた。

八戒子「おじさん、凄く美味しいずら。こんなよくしてくれて八戒嬉しいずらよ。」

おじさん「そうかい。良かった。おじさんはね、前にお肉屋さんとか料理人しててね。美味しいならよかったよ。

腹を空かせていた八戒子はそれを綺麗に平らげてしまう。すると強烈な眠気に襲われそのまま意識を失ってしまう。

どれだけ経っただろうか?八戒子が目を覚ますと体に違和感を感じる。

自分の体を見ると注連縄のような太い縄で縛り上げられていた。ガチガチに縛られおっぱいやまん肉を強調されるようないやらしい 縛られ方で身動き1つできない。

八戒子「おじさん、何するだ!なんでおらににこんなことするだ?まさかおらを食っちまうんでないだろな?」

おじさんはニヤニヤ笑いながら服を脱ぎ始め全裸になる。その手には大きな肉包丁が握られている。そして股間の肉棒ははちきれんばかりに怒張している。

八戒子「なんでおら脱がされてこんな縛られてるだ? おじさん!オラを食っちまうつもりだか!」

八戒子は怯えながらおじさんに問いかける。おじさんはニヤニヤ笑いながら

「そうだよ!お前を食っちまうんだよ!ひっひっひ!」

八戒子は包丁を突きつけられ、あまりの恐怖に失禁してしまう。

おじさん「おやおや八戒子ちゃんは悪い子だね!おしっこ漏らしちゃうなんて。まあ これからおじさんがねっとりと可愛がってやるからちがう汁をたくさん漏らしちゃうかもしれないけどね!」

おじさんはニヤニヤ笑いながら肉包丁で八戒子の艶やかでパンパンに張ったおっぱいや腹を突付く。

八戒子「やだあああ!姐さん助けて!八戒子殺されちゃう! 助けてえええ!」

泣きじゃくる八戒子。おじさんは肉包丁をテーブルの上に置き八戒子をそのまま天井から吊り下げる。

おじさん「大丈夫だよ、怖くないよ。おとなしくしてれば痛くしないからね(嘘)」

おじさんは八戒子のぷりぷりしたボンレスハムのような肉体をいきなり舐め回し始めた。

八戒子「気持ち悪いだよ! やめて!おろして!お師匠様!姐さん助けてえ!」

おじさん「極上の豚肉だ。たまらねえ~…たっぷり味わわせてもらうぞ!」

おじさんは嫌がる八戒子の鼻に肉棒を擦りつけ始める。

「ごめんねえ八戒子ちゃん。しばらく洗ってないから臭いかもしれないけどおじさんのチン棒の臭いとチンカスカたっぷり味わってね!」

卑猥な腰の動きで八戒子の鼻や顔面にチン棒をグリグリと擦りつける。

八戒子「 臭い!臭い!やめて!なんでこんなことするの!やめてえ!」

おじさん「だめだ。お前は今日から俺たちのメスブタ。たっぷり働いてもらうぞ? まずは俺がじっくり味見してやる!俺は元肉屋だから逆らったり言うこと聞かないと おまえをチャーシューにしちゃうぞ!」

八戒子はそれを聞いてさらに怯え、また失禁してしまう。

おじさん「おやおや…また小便漏らしたな!全く堪え性のない悪いメスブタちゃんだ !大人しくおじさんのチン棒にご奉仕しなさい!さあしゃぶってごらん。」

おじさんは怒張した肉棒を八戒子の口に捻じ込み激しく腰を振り始めるが、すぐに射精してしまう。

おじさん「しばらくやってなかったからなあ、相当溜まってたな。おじさんのチン棒汁は濃いだろう?残さず飲み込めよ? 飲み込まないとチャーシューにしちゃうぞ?八戒子はえづきながらもおじさんの汁を飲み込む。

おじさん「いい子だ。そうやっておじさんの言うことをちゃんと聞けば痛いことしないからね(嘘)」

八戒子は天井から降ろされ 寝床に寝かせられ、股縄だけ解かれ、まんぐり返しの体制にされる。

おじさん「じゃあ早速八戒子ちゃんの肉まんをいただくとするかな!」

おじさんは前戯にもなしにいきなり種付けプレスの体制で八戒子のプリプリのおまんこをチン棒で串刺しにして激しくハメまくりプレスする。

八戒子「痛い!痛い!やめて!許して!」

八戒子が許しを乞うがおじさんは許してくれない。それどころか激しくチン棒を注送しプレスをする腰の動きを緩めない。

おじさん「ぐひひっ!八戒子ちゃんのぷりぷりおまこよく閉まるよ!すぐ出ちまいそうだ!さっき出したのにもうイキそうだ!たまらねえ!しびれるぅぅぅ!」

おじさんは八戒子の膣内に大量の精液を放つ。そして八戒子のおまんこからチン棒をを抜かず、さらに腰をグリグリとこねくり回し八戒子の顔面や鼻の穴をベロベロと舐め始める。

八戒子「いやだああ!おじさん何でこんなことするの!やめて!やめて!」

八戒子が嫌がるおじさんはさらに腰をグリグリと回し始める。

おじさん「八戒子ちゃん、またおじさんの八戒子のおまんこの中で硬くなったよ!抜かずに何発もできそうだ!」

おじさんは また腰を振り八戒子のおまんこのの中に激しくチン棒を注送し始め激しいピストンを繰り返す。

おじさん「そうだ、おじさんのしっかり下の口で美味しく食べるんだよ!そしたらまたたっぷり餌をあげるからねえ」

おじさんは容赦なく激しいピストンを続ける。部屋には八戒子の悲鳴めいた嬌声が響きそれは朝まで続いた。


そして夜が明けてしまい、悟浄子と悟浄子ははぐれてしまった八戒子を探していた。


悟空子「あのクズ…どこ行っちまったんだ?全くトロ臭くてしょうがねえな!」

悟浄子「いつもあんたあの子に当たりがきっついからイヤになってどっか行っちゃったんじゃないの?ああいう子は優しくしてあげないとだめなのがわかんないかな?そういう配慮がないのがあんたのダメなとこなのよ!そもそもあんたは力は強いけど頭悪すぎ~。なんでお師匠様はあんたをリーダーに据えてるのか意味がわかんないわ!」

悟空子「なんだよおめー俺に喧嘩売ってるのか?俺がアタマはってんのは俺が一番強えからに決まってんだろう?お前は賢いかもしれんけど性格が悪いからな!お師匠様にはいつもいい顔してよ!八戒子をいつも甘やかすしな!外面だけいいだけじゃねえか!特に俺に対しては当たりがきついしよ、リーダーの俺のに対する敬意っちゅーもんはねえのかよ~、このエロガッパが!」

悟浄子「うるさいなあ…それだから私はあんたを認めちゃいないのよ!今だって八戒子のこと心配するどころかイライラしてあたしに当たり散らしてるじゃないの!こういう時、可愛い妹分を心配するのは姐貴分の勤めじゃないのかしら?確かにあの子はちょっとグズくてトロいとこあるけど素直で人懐っこくてすごくかわいいわよ。褒めて伸ばしてあげないと駄目なのよあの子は!」

悟空子「偉そうにまた俺に説教かよ!どうでもいいが早く八戒子見つけないと悪党共を退治するところの話じゃねえよ!」

悟浄子「それはそうね。早くあの子を探してここいらの村を荒らす悪党共も退治しないとね。お師匠様が帰ってくるまで結構時間があるとはいえね。さっさと片付けてしまいましょ。」


そして1日経過したが八戒子は見つからなかった。

しかしその次の日、悪党達のアジトと思わしき建物を山中で見つける。

悟空子「八戒子が見つからねえがここが多分件の悪党たちのアジトだ。俺たちだけで片付けちまおうぜ?」

悟浄子「そうね。まあ、あの子はキレないと戦力にならないしまああたしたち2人ならふつうの人間程度なら100人くらいいても楽勝でしょ。やりましょ。」

悟空子と悟浄子は門番らを一瞬でのしれアジトに殴り込みをかける。

ほぼ半数は制圧しただろうか。リーダーのいる部屋にたどり着く。

玉座のような椅子にはリーダーとおぼしき男が座っていた。

しかしその男は予想よりはるかに若かった。そして顔立ちも整っていた。

悟空子はおもわず心の中で<イケメン!>と叫んでしまいそれが表情に出て顔が緩んでしまう。それを見逃さなかった悟浄子が言う。

「あんたまた悪い癖が出そうじゃない!ドスケベのくせに筋ばってて男に相手されないもんだからちょっといい男を見るとそれだから困るわ!だからリーダーとしても資質が疑われるのよ!」

悟空子「うるせえな!今それどこじゃねえだろ!おいお前!お前がカシラか!ここいらの村荒らし回ってるのは!覚悟しろ!速攻やっつけてやるぜ!」

如意棒を振り回し構える悟空子。悟浄子も獲物を構え得意の妖術を使おうと印を切り始める。

するとカシラが

「あんたら2人とも結構な強さだな…まあもう半分はやられちまったみたいだが…俺も残りのやつらも多分まともにやり合えばやられちまうだろうなあ。だが、これを皆!おい!お前らあいつ連れてこい!」

隣の部屋から裸の肉付きのいい娘が引っ張られてくる。八戒子だった。

太い注連縄のような縄でガチガチに絞られて、八戒子はさながらボンレスハムのような様相を呈していた。悟空子と悟浄子は驚く。

悟空子「おめえ!いなくなったと思ったらこいつらに捕まってたのかよ!全くしょうがねえやつだ!」

悟浄子「八戒子!大丈夫?こいつらにひどいことされなかった?あんたたちこの子に変なことしなかったでしょうね!」

カシラ「そりゃ変なことするに決まってるだろう!見てみろよ妹分がどういう状況か?たっぷりそこの元肉屋にたっぷり可愛がられて、その後ほかの子分の相手もしてもらってるぜ。状況はわかるな?俺らに手を出したら の可愛いメスブタちゃんをチャーシューにしちまうぞ? 分かったら獲物を捨てな!」

八戒子を攫った元肉屋の変態おじさんがニヤきながら巨大な肉包丁をベタベタ八戒子のおっぱいにあてがう。

悟空子「おめーら!八戒子に手出したらぶっ殺すぞ!」

悟空子は悪党らを恫喝するが…

カシラ「お前自分の立場がわかってんのか?さっさと獲物捨てないと八戒子ちゃん ヤっちまうぞ?」

悟浄子「悟空子、ここはこいつらの言う通りにしないと…悔しいのはわかるけど冷静になってよ、八戒子が何かされたら…」

八戒子「姐さんたちごめんよぉ…おらがどんくさいばっかりにこんなことになっちまって…」八戒子は泣き出してしまう。

悟空子「いやもういろいろされちまってるだろ…なんかイカ臭いし…だけどしょうがねえな!」2人は獲物を捨てる。

すると配下の子分達は2人を全裸に剥き八戒子と同じ注連縄のような縄を卑猥な縛り方で掛ける。

悟空子「ちくしょう!人質を取るなんてやり方が汚えぞ!」

悟浄子「そうよ!女を裸に剥いて辱めてこんな縛り上げるなんて卑怯よ! 恥ずかしいと思わないの!」

カシラ「何言ってんだおめーら、最初から裸みてーなかっこしやがってこの痴女どもが!まあいい…さらってきた娘どもは脆くてなちょっと可愛がってやるとすぐ壊れちまう…お前らは頑丈そうだからしばらく俺らの肉便器として働いてもらうぞ!連れて行け!」

3人は全裸で縛られたまま<お楽しみ部屋>に連行されて行った。

そこで悟浄子はなにかの違和感に気がつく。この部屋には限結界が張られている。

わたしの妖術だけではなく、悟空のような直接攻撃力も抑えてしまうような強力な結界だ。悪党の中には手練れの妖術師もいるのではないかと思い始める。

カシラは訝しげに部屋を見回す悟浄子を見て語る。

「そっちのメスガッパは気がついたようだな?そうだよ。ここはお前たちの力を弱める結界を張ってる。ここじゃあお前らはそこいらにいる普通の小娘以下の力しか出せない。お前らは最近ここいらの俺らの同業を潰して回ってるっていう話だからな。そういう噂を聞いたかた準備をさせてもらった。そしてそこの可愛いメスブタちゃんをまずかっさらってお前らを捕まえたってわけだ。メスザルは筋張っててあまりうまそうではないが締まりはよさそうだ。カッパはタッパがありすぎるが無駄にいい体してて具合が良さそうだ。メスブタはちびデブだが肉の質は上等でみっちりしてて抱き心地が最高にいい。まあたっぷり3人それぞれの特徴を生かして俺たちに奉仕してもらおう。」

悟空子「くそっ!この卑怯者共が!くっ!いっそ殺せ!」

悟空子はカシラを怒鳴りつける。

カシラ「あっそう。じゃあメスザルはうるさいし筋張ってて一番使いにくそうだから殺しちゃおっかな~」

カシラは八戒子を脅すのに使った特大肉包丁を悟空子の首に突きつける。

悟空子「あっ嘘!殺さないで!何でもします!オカシラ様のチンポ舐めます!ざーめんも残さず飲みます!だから殺さないで!」BUZAMAに命乞いを始める悟空子。 それを見て悟浄子は言う。

「ソッコーイモ引くなら最初からイキんじゃないわよ!みっともない!このバカ猿!」

カシラ「まあまあ。喧嘩はするな。仲良くやれよ。まあうちはで喧嘩するところじゃないぐらいハメ殺してやるわけだけれども。」

3人は天井から吊るされる。舐めるように三人の体を見つめるカシラ。

「本当におめーらは卑猥な体してやがるな!これで天竺、聖域を目指すとか笑っちまうよ。俺たちに肉便器として使われるのが似合いだ!じゃあまずはのした子分達の相手をたっぷりしてもらうか。よくほぐれたら一人ずつ 俺が味見してやるから楽しみにしておけ。さあお前らだいぶ溜まってるたっぷりやっちまっていいぞ!殺さない程度にな!」

子分達「さすがおかしら!話がわかるそこにシビレルあこがれるゥ!子分達は喜々として全裸になり肉棒を滾らせながらアリが食べ物に群がるように三人を囲んだ。

<続く>

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