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タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第五話>

タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第五話>


おじさんAとBに風呂に連行される姉妹。

風呂はとても広く、洗い場には2組が使える広さの特大のエアマット、浴槽も2組が入れるほどの余裕のあるスペースが確保されていた。湯張りもされているようだ。


ケリー「なんでこんなにお風呂が広いの?」


おじさんB「そりゃあ2人と一緒におじさんたちが入るからだよ!特別に誂えたんだよ。」


クリス「お風呂くらい2人で入れるわよ!身体洗うから出てって!」


おじさんB「2人ともクソまみれのくせに何いってんの?おじさんたちが一緒にはいって洗ってあげるから遠慮するのはやめなさい。」


姉妹はおじさんAとBのほかにもうひとり誰かがいるのに気がついた。


ケリー「…誰?誰かいる!お姉ちゃん!誰かいる!」


おじさんA「ああ、もうひとり、クリスちゃんとケリーちゃんのお風呂のお世話するおじさんを雇ったからね。あのおじさんもプロだから安心して任せていいよ。」


おじさんE「クリスちゃん、ケリーちゃんよろしくね。これからお風呂はおじさんが一緒に入ってあげるからね!よろしくね。」


もうひとり新たに加わった男は、ほか4人のおじさんと同じで全頭マスクに全裸だった。

4人に比べだいぶ細身だったが、それ以上にほかのおじさんたちに比べて違う部位があった。


そのおじさんの男性器は異様に細長かった。長さ自体はほかのおじさんと遜色のない長さだったが、陰茎の茎の部分がかなり細く、しかし亀頭部分は大きく、姉妹は目を奪われた。


ケリー「しめじみたい!いやあ!」

クリス「いやああ!それぞれ個性があるう!」


おじさんE「ああ、おじさんのおちんちん、細長くてちょっと変わってるだろ?でもこのおちんちんは女の子の穴を洗うのにとてもいいんだよ。今からおじさんのちんちんでクリスちゃんとケリーちゃんのまんまんとお尻をほじくって丁寧に洗ってあげるからね!」


おじさんは巨大しめじのような陰茎にいくつもの突起がついたコンドームを装着する。


おじさんB「二人共いつも便秘気味だったみたいだがら、しつこい宿便とかあると思うな。

お風呂で温まりながらおじさんが腸内洗浄してあげるね。それでこのおじさんに穴ほじくってもらえればほんときれいになるよ。ひっひっひ!」


おじさんBは嬉々としてエネマシリンジなど腸内洗浄用具を用意し、おじさんAがまた撮影を始める。


おじさんA「二人共、ばっちり撮影してあげるからね。」

おじさんE「さて、仕事を始めるか。まずお姉ちゃんのクリスちゃんからかな。お尻上げなさい。」


クリス「いやだ!もう出ないわよ!いや!ひいい!」


おじさんE「クリスはお姉ちゃんでしょ?いい子にしなさい。」


おじさんEはクリスの大きい尻を抱えあげおじさんBのほうに差し出す


おじさんE「おじさんはお肌の手入れに関しても専門だからわかるけど、ずっとお通じ悪かったでしょ?二人共美人なんだけどちょっとお肌が荒れ気味だよ?もったいない。ほら、お浣腸してもらうから大人しくしなさい。」


おじさんEは抱えた尻の双丘を優しく撫で回す。


おじさんB「そのおじさんはプロだからね、言ってることは本当だよ。ほんとにお前たちは<美人>なんだからお腹の中きれいにしてもっとお肌もきれいになっておじさんたちを喜ばせてくれないと。」


<美人>と褒められ、クリスもケリーもまんざらでもない表情になり大人しくなる。


おじさんA「そうそう。お肌のケア用にボディソープやらいろんなもの最高級品を揃えたからね。髪や肌なんかの手入れもそのおじさんに任せておけば、もっと美人になるよ。」


おじさんB「じゃあお腹の中からきれいにしようか。さっきのお浣腸よりは苦しくないからね。心配しないでいいよ。おじさんに任せなさい。」


まずはクリスの尻穴に洗浄液が注がれる。従順に受け入れるクリス。

それを見てケリーも自ら横に並び尻を差し出す。


ケリー「わたしもお姉ちゃんといっしょして!」


おじさんB「自分から言えるなんてケリーは偉いね!」


ケリーの尻穴にも同量の洗浄液が流し込まれる。

そしてそのまま浴槽に浸かる様に促され、入浴する。

するとおじさんBとEも一緒に入ってきて姉妹の後ろに回る。


おじさんB「このままお腹を温めてようね。

おじさんE「おじさんたちがマッサージしてあげるからね」


おじさんたちは姉妹の腹を手慣れた手付きで湯船のなかで揉み始める。

たしかに心地よい感じで姉妹は次第にリラックスする事ができた。しかし10分も経つとおじさんたちは姉妹の豊満な乳房や尻、陰部まで揉み始めた。


ケリー「おじさん!お腹じゃないとこは関係ないじゃない!」

おじさんE「こんなえっちな身体してたらちがうとこ触りたくなるのは当然のことだよ。大人しくしなさい。」

おじさんB「おじさんたちを悦ばせるのもお前たちの契約なんだからね!ひひ!」


おじさんたちは姉妹の顔を引き寄せ接吻をし始める。


クリス「いやっ!キスはしないで!」


おじさんB「飯のときいつもしてるじゃない。今更恥ずかしがらないの!」


ケリー「ディープキスはだめえ!」


おじさんE「風呂屋女みたいなこと言うんじゃないよ。まあ身体洗うプロのおじさんが他のおじさんたちを悦ばせるようにソープ女に負けないくらいのテクニックを仕込んであげるからね!」


クリス「そんなのいやあ…むぐぐっ!」

ケリー「いやあ!舌いれないで!うぐう!」


湯船の中で身体だけでなく口腔内まで蹂躙される姉妹。それは数十分に及んだ。


おじさんE「だいぶほぐれたかな?これ以上はのぼせちゃうといけないからそろそろだね」


姉妹は湯船から引っ張り出され、マットに寝かされる。

マット上でさらにおじさんEにボディソープで入念に身体を洗われ、髪も洗われる。

高級品のようで肌に潤いが出て良い香りがする。


おじさんE「さあ。じゃあケツ穴を洗おうね。」

おじさんEはイボつきコンドームを付けた細長い陰茎をクリスの美しいアナルに挿入する。


クリス「うぎぃっ!入ってくる!いやああ!」


おじさんE「力を抜きなさい!」


おじさんは腰を振りピストンを始める。しかし普通の注送運動ではなく、引くほうに勢いを付けている。


クリス「ぎいい!いやあ!中身でるう!」


おじさんB「ケリー、クリスお姉ちゃんがお尻洗ってる間おじさんがケリーのお尻ほぐしてあげるからね、お尻出しなさい!」


ケリーはまんぐり返しの体制で尻を抱えられ、おじさんBに尻穴を舐められ始める。


おじさんB「ひひひ…何度見てもピンク色でキレイなケツ穴だ!ケツのシワ一本一本味しなくなるまで丁寧に舐めあげてやるぞ!」


ケリー「いやあ!お尻舐めないでえ!いやああ!」

抵抗虚しくケリーは無様な格好で女の子の一番見られたくない部分を執拗に舐められる。


おじさんE「おじさんの超カリ高だからクリスの汚れ全部掻き出してあげるからね!しかしクリスはお尻まで名器だねえ!何人も女の子のケツ穴穿ってきたけど、最高だよ!」


クリス「いやあ!抜いて!抜いて!出ちゃう!ひいい!中身出るぅ!」


おじさんE「いいよ!出しなさい!」


おじさんEが細長いチンポをクリスの肛門から引き抜くと洗浄液に混じりかなりの量の宿便が出てくる。


クリス「ひい!」

ぶびぃぃぃぃ!!!ぶりゅうううう!


おじさんB「ふう、やっぱりまだ残ってたね。これで全部出たかな?じゃあ今度はケリーももケツ穴掃除してもらいなさい。」


おじさんBはケリーを解放し、おじさんEに渡す。


おじさんE「じゃあケリーちゃんもお尻出してね。いくよ!」


おじさんEはクリス同様に尻穴にイボ付きコンドームチンポを挿入しクリーニングピストンを始める。


ケリー「ひいい!深い!深いぃ!中身!中身出るぅぅ!」


ケリーもクリス同様の尻穴掃除を強制され、同じ様に腹の中身を掻き出された。


丁寧におじさんEは二人の体を仕上げに洗浄し、ベッドで待つおじさん4人に引き渡した。


<つづく>



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