③神裂火織剛毛化 目を覚ますと、火織のムダ毛のない美しい体の局部は、メスゴリラのような剛毛に覆われていた。 『お目覚めかね?神裂君…眠ってる間に我々のお相手をするに相応しいレディの体にしてあげたよ。感謝したまえ。』 「えっ…な…なにこれ!」 ムダ毛の一切なかった、おまんこすらパイパンの火織の美しい体に ムダ毛がびっしり生えている。腋毛やケツ毛はともかく、臍まで届くマン毛、胸毛、乳毛までだ。 『実に美しいよ神裂くん。我々は君の美しい肉体を見て、皆、いきり立ってしまっているよ。』 激しくもれなく勃起している変態おじさんに囲まれ、贄となった。 ④神裂火織鼻フック装備(縦) 『神裂火織、お前は既に我々のメスブタだ その美しい顔をメスブタに相応しいものにしてやろう。』 火織の美しい鼻が釣り上げられ、豚のような容貌になる。 「やめて!いやああ!」 『いや、じゃない!お前は我々のメスブタだ!体でわからせてやる!』 火織は拷問室に連行されていった。