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スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ受胎編 第⑯話<ふたなりちんぽ尿道ディルド責め>

スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ受胎編 第⑯話<ふたなりちんぽ尿道ディルド責め> 今日はふたなりチンポマニアの構成員数人に囲まれるオーロラ。 『オーロラちゃん、尿道オナニーって知ってる?女も尿道拡張とかしてやるんだけど、ちんぽつけてもらっただろ?ちんぽの尿道も使わないともったいないから今日はそれを教えてあげようね!』 おじさんの1人が極太で長いディルドを持ち出す。 『これおまんこほじり用、しかもかなりガバマンになってから使うやつだけど、我々に負けないくらいのを改造でつけられて尿道口も大きいからこれ打ち込んでも大丈夫だろ。段階踏んで拡張するのめんどくさいからね。』 『そんなのおちんちんの穴に入るわけないでしょこのキチガy…うぎゃああああ!』 なんの前準備もなく力任せにふたなりちんぽの尿道口にディルドを打ち込むおじさん。 『ほおら入った!さすが魔神族のエリート!チタマ人とは違うな!』 あまりの刺激に気が遠くなるが、少し前からはじめた冷たいもんが効いているのか、痛みを上回る快感が脳髄を直撃する。 『どうだ?尿道バイブは?クセになると思うよ。ちんぽだけじゃもったいないからおまんこ穴の尿道も開発してあげよう!』 別のおまんこ穴のほうの尿道口マニアのおじさんが、尿道バイブを持ち出す。 『俺は優しいからね、おまんこのほうの尿道口は、チタマ人の女と同じように段階を踏んで細長いやつでゆっくりおじさんがしてあげるよ』 「ひいいい!いや!うぎゃああああ!』 ふたなりちんぽとおまんこ両方の尿道口開発は三日三晩続いた。 <つづく>

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