スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ改造編 第⑩話 『ぎゃあぎゃあうるせえなあ…口枷をしようか。これでちったあ静かになるだろ。』 オーロラの可愛らしい口にギャグボールをねじ込むおじさん。 「むぐぐっ!うふぅー!」 ボール型の轡を咬まされて、更にブサイク顔になるオーロラ。 『更に横鼻フックもしてあげようね!ひひひ!更にブサイクなマジ豚顔になったよ! 『ひっひっひ!可愛さ倍増だね!おじさんたち皆ハッスルしちゃうよ!がんばって お相手してね!』 『ぐひひっ!みっともないオーロラの豚鼻、たっぷりと舐ってあげるからねえ!ほれ! 顔をこっちに向けろ!』 臭い舌で鼻孔拡張で臭覚全開になったオーロラの鼻に群がり舌を捩じ込む 変態おじさん達。 「ぐへぇぇ!ふぎぃぃ!ぷぎっ!ぷぎぃぃぃっ!」 おじさん達の口臭や涎の臭いに悶絶するオーロラ。だがおじさん達は興奮してまったく オーロラの顔面舐りを緩める様子はなく、更にエスカレートする。」 『ひひひ!オーロラの豚顔舐ってるだけでちんぽ破裂しそうだ!』 「そうだ!もっと豚みたいに啼いてみろ!ひひひ!』 おじさんたちの陰茎は更に硬く膨れ上がる。 おじさんたちに更に弄ばれるオーロラ。オーロラが気絶するまで、 鼻フック&ボールギャグを強制装備しての全身舐りは続いた。 <つづく>