スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ改造編 第⑨話 「もういいでしょ…もうゆるして…」 『だめだ。オーロラちゃんは既に我々の雌豚だ。雌豚らしくこれをつけなさい。そして 我々に死ぬまで服従するんだよ。』 オーロラの美しい鼻の穴に容赦なく幅広の鼻フックを装備するおじさん達。 「やめて!ひいいぃいやあ!」 『抵抗は無意味だ。』 鼻フックをMAXまで引き上げるとオーロラの美しい貌が豚顔に変貌する。 『ひひひ!かわいい雌豚だ!ほれ!オーロラ!自分の顔を見てみろ!』 このエロ拷問部屋は正面の壁が鏡になっている。屈強なおじさんに髪を鷲掴みにされ、 正面の鏡に自分の顔がよく見える角度にされた。 「いや〜っ!」自慢の美しい顔が、おじさん達の言うように雌豚のような顔になっている。 元の顔が完璧に美人というレベルなのでその落差が激しく、恥ずかしく泣き出してしまう。 『ひっひっひ!泣いちゃだめだよ!すごく可愛いよ!おじさんたちはオーロラちゃんみたいな可愛い子の豚顔が大好きだから安心しなさい!皆オーロラちゃんの豚顔見てめっちゃちんぽビンビンにおっきしちゃってるよ!』 おじさんの言う通り、部屋にいるメンバー全員フル勃起状態で陰茎を激しく脈打たせている。 『じゃあ皆でオーロラちゃんで遊ばせてもらうよ!ひっひっひ!』 また虚しく部屋にオーロラの悲鳴が響き渡るが、助けてくれる者は誰も居ない。 <つづく>