スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ虜囚編 第③話 公開 オーロラが意識を取り戻すと、服は剥ぎ取られ、M字開脚で鎖で縛られ吊るされていた。 「う…ううん…えっ…なにこれ!なんで私こんな…?ううっ!放しなさい!」 オーロラの恥ずかしい姿を下卑た笑いを浮かべ、股間のものを膨らかしながら 舐めるように視姦する謎のおじさん達。 『おっ?目が覚めたかいオーロラちゃん?魔神族のくせにあんまりへちょいから おじさんたち、もう君と遊べないのかなーて思っちゃったよ!』 『服は剥かせてもらったからね!しかしガキみたいなパンツ穿いてんなお前! あれか、魔神族は長命だからまだオーロラちゃんはガキなのかな?実際超へちょいし』 「くっ!こんなのなにかの間違いよ!あたしがあんた達みたいな下等種族に負けるなんて ありえない!そうよ!絶対なにかの間違いか…夢よこんなの!」 『うーんやっぱりオーロラちゃんはクソガキだねえ〜現実は受け入れないと大人に なれないぞ!まあおじさんたちが君をたっぷり可愛がって大人のレディにしてあげるから 安心していいよ!』 「何をふざけた事を言っているのこのキ◯ガイ!殺されたくなかったら早く下ろしなs…」 ドスッ! げふぅ! おじさんの一人がオーロラのみぞおちに斜め下に角度をつけて拳をいきなり捻り込んだ。 『自分の立場わからねえのかこのメスガキ!俺等は女殴りながら犯るのが大好きなのも いるんだぜぇ?口答えできなくなるまで殴りながらハメ殺してやってもいいんだぞ!』 『まあまあ…ほらオーロラちゃん息できてないってか聞こえてないよ。女の子には 優しくしてあげないと!種族関係なくね!長く愉しませてもらうんだから…』 みぞおちを斜めに鋭いボディーブローで抉られて呼吸が困難になり涙目になるオーロラ。 おじさんたちは抵抗できないオーロラの残されたぱんつに手をかけていった。<つづく>