ガンダムX 合体!Gファルコン!
これはリクエストで追加できなかったパーラ・シス登場パートです。
<続き>
そんな生活が続き、しばらく経ってから2人の家に突然の訪問者がやってくる。
かつてフリーデンでガロードと共に戦った元サテリコンの少女戦士パーラ・シスであった。
「おっす!ガロード、久しぶり!元気してた?」
「パーラ?なんで俺たちの住んでいるところがわかったんだ?」
「あたしとあんたは元パートナーでしょ?あんたが行きそうなとこはだいたいわかるわよ!
…またあんたと合体したくなっちゃってさあ…必死に探してやっと見つけたよ!」
「そうか…まあとりあえず中に入って。」とガロードはパーラを家に招き入れる。
奥からティファがやってくる。
「おっ!ティファ!久しぶり!元気そうだね!あんたにガロード取られちゃったけど、
あたしじゃあんたに敵わなかったよ!妬けちゃうけど幸せそうでよかったよ!」
と明るく話しかける。
「そう…ありがとう…」とティファはパーラに一言だけ告げると目も合わせず踵を返し、奥に帰ってしまう。
ガロードはなにやらティファの目に暗いなにかを感じたが、気にするのをやめた。
そのあと、昔話や、フリーデンの仲間の現在など、パーラは堰を切ったかのように話し出してその日は夜も更けてしまった。
「ありゃもうこんな時間…こんな田舎じゃ宿もないし、そもそもしばらく厄介になるつもりで来ちゃったんだよね!いいでしょ、しばらくここにいても!」
「…いや俺はいいけど、ティファはどうかなあ…」
「そういや最初挨拶して、奥に引っ込んじゃって一度も出てこないね。もう寝ちゃったんじゃない?あり合わせでなんか作るから、キッチンはどこ?」
とありあわせの食材でパーラは2人分の食事を作り、遅い夕食を済ませた。
「…ティファはもう寝たんでしょ?全然出てこないし。あたし嫌われてるのかなあ?…まあいいや…お腹いっぱいになったらなんかしたくなっちゃった…昔みたく合体しよ!」と
パーラはガロードを誘う。
「いや…俺はティファと一緒になったわけだし…ティファは寝たみたいだけど俺の家でやるのはいくらなんでもやばいよ…」
「何言ってんのよ、フリーデンにいるときは出撃前に昂ったあんたをいつも慰めてやってたのはあたしでしょ!艦にいた間なら回数じゃあんたは盛ったオスイヌみたいだったからあたしだってティファに負けてなかったわよ!いいから しよ! あんただってズボンの前をそんなふくらかしてダメだって言ったって説得力ないわよ!ほら、さっさと済ませましょ!ティファが起きてこないうちに!」
と、2人は居間のソファで激しい交尾を始めてしまい、未明まで続きハメ狂い共に疲れ眠ってしまった。
パーラが目を覚ますと、居間のソファにいた筈なのになぜか暗い部屋のベッドにいた。
「あれ…ここどこ…え…ティファ?」
目の前にはティファが立っていた。
よく見ると異様な恰好をしている。局部丸出しのS嬢のようないでたちだ。
その目は吸い込まれそうな冥い漆黒の色をして冷たい視線を向けている。
その脇には全裸で鼻フックをされギャ具を噛まされ首輪を付けられたガロードが正座させられている。
「え?何?2人ともなんでそんな恰好してんの?え?何?あたしもなんか縛られてんじゃん!」
パーラも何やら自身も異様な拘束具で後ろ手に縛られているのに気づく。
「やめてよ!ふざけるのは!なんなのよこれは!これ解いてy…」と喚いている途中で
頭に激しい衝撃が走った。ブラックジャック(革袋のようなものに砂を詰めた打撃武器)だ。
「この泥棒猫!わたしのガロードを!フリーデンにいたときからわかってたけど、改めて本人の口から聞くと超ムカつくわ...!しかも私たちの家にズカズカ上がり込んで挙句の果てにわたしが黙ってるのをいいことに居間でやりまくって…!わたしたちの大切なおうちの居間があんたのメコ汁臭くなったんじゃないのよ!どうしてくれるのよ!えぇっ!?」
と喚き、頭はおろか、顔まで滅多打ちにしてくる。
「ひいっ!やめて!ティファ!ごめんなさい!許して!もうしないから!出てくからやめて!」と泣き喚き懇願する。
しかし、ティファはブラックジャックでパーラを殴る手を緩めない。
「男の人にこれで何度も殴られたら死んじゃうみたいだけど、私みたいな非力な女の子だとちょうどいい塩梅ね!そら!そら!」
「やめて!そんな頭殴られたらあたしバカになっちゃう!」
「あなた元々バカじゃない!別に頭殴られてバカになっても変わんないわよ!」
今度は顔を殴りだす。
「やめっ!やめて!死んじゃう!顔はやめて!!」
「あなたブスだから別にいいんじゃないの?あははは!このクソブスのメス豚!」
「ひいっ!やめて!ごめんなさい!ごめんなさい!」
と懇願するが、ティファは一切手を緩めない。
ティファほどの美少女ではないが、パーラもそこそこ可愛い少女だ。
しかし鼻血は垂れ、その貌が苦痛に歪み醜く腫れあがっていく。
その脇でガロードは初めて観るティファの姿に戦慄していた。
「(ティファがこんな怖い子だったなんて…!!)」
ガロードは震え、ケラケラと笑いながらかつての仲間を嬉々として殴打し続ける妻の姿に
自慢の巨根と金玉は見る影もなく縮み上がる。
そして恐怖のあまり失禁してしまう。
ティファはガロードを一瞥しその様子に気付く。パーラも痛みと恐怖のあまり失禁している。
「ガロード…わたしはあなたをとても愛してるから、フリーデンにいる間、このブス女としてたこと、知ってたけど黙ってたのよ。そしてこの女がここにやってきてどうするか黙って見てた。でもあなたはこの女を拒まず家に招き入れてそのまままた関係を持った。腸が煮えくり返るけど、あなたにはなにもしないわ。ただそこでこのブスがお仕置きされる様をよく見ておきなさい!あなたはやさしい人だから他人がこうされるほうが堪えるでしょ!あははは!」
と更に笑いながらパーラの首から上のみを執拗にブラックジャックで殴打し続ける。
「ティファ!もうやめてくれ!悪いのはパーラだけじゃない!俺が悪いんだ!たのむからもう許してやってくれ!」とガロードは懇願する。
そんな夫の訴えを無視してひとしきりパーラを殴打し続けたが、肩で息をしながらその手を止めるティファ。
「わたしはあなたたちも知っての通り、非力だからこのへんが限界。だけどおとなしいからって舐めてるといつでもこうしてやるわ!よく覚えておきなさい…でもパーラ、あなたはこのまま裏庭にでも<埋め>ようって思ってるから覚えておけって言っても今後は関係ないかしら…フフフ…」
氷のような面相でパーラを殺して<埋める>と言い放つティファ。まったく冗談に聞こえない。
「殺さないで!なんでもします!何でも言うこと聞きます!もう二度とガロードには会いに来ません!もうしません!だから殺さないで!」
パーラは泣いて更に小便まで漏らし懇願する。
「そう。なんでもするのね。じゃあ使い道を考えてみようかしら…その前にガロードにもお仕置きをしないとね。私の大切な旦那様に傷が残るのは困るから気持ちいいお仕置きにしてあげる。
わたしはあなたを埋める気満々だけど、次に目を覚ました時にわたしの気が変わるのに期待するのね!」
と言い放つとブラックジャックを渾身の力で振り下ろしパーラの頭を殴りつける。
そのままパーラはブラックアウトし、気絶してしまった。
どのくらい経ったのかわからない。パーラが再度目を覚ますと何か首輪のようなものを付けられているのに気が付く。この暗い部屋は地下室のようだ。中央に自分が寝かされていたベッドがあり、周りや壁面には見たことがない怪しげな拘束具や淫具が並べられている。
顔の腫れはだいぶ引いているので数日間意識がなかったようだ。意識がはっきりしてくると鼻と臍と局部に違和感を覚える。
鼻にはリングピアス、臍と乳首と陰核にアレイピアスが付けられていた。
「いやあ!なにこれ!いやあっ!」自分の体の変容を受け入れられず叫ぶパーラ。
薄明りの中、下腹にもハート形の入れ墨がされている。
狼狽していると部屋にティファが入ってきて言葉をかける。
「お目覚めかしら?いい気なもんだわ。5日間眠ってる間に入れ墨職人とピアス職人を呼んでおめかししてあげたわ。目が覚めたら素敵な躰になってたでしょ?あなたはブスってだけじゃなく乳首や女ちんぽも大きくて躰も下品だから職人さんピアス付けやすくて助かるって言ってたわ。ブスでも多少見れるようになってよかったわね。」
「なんでこんなひどいことするの!」と涙目で訴えるパーラ。
「他人の旦那様をつまみ喰いするブスの泥棒猫には相応しいでしょ。あとその首輪、わたし以外には絶対外せないわよ。スタンガンが仕込んであってね。無理矢理に外そうとしたり、私から一定距離離れたり、私が脳波でスイッチを入れるとギリギリ意識がなくならない、でも一番痛いくらいに調整した電撃が流れるの。ピアスも電撃に連動してるからきついわよ。
逃げよう ったってダメよ。
か弱い美少女のわたしが女レジスタンスだったあなたに力で敵うわけないからね。
最近ね、私たち<すかとろ>っていうの?おしっことかうんちを垂れ流してハメまくるのにハマっちゃっててね。後片付けがめんどくさいのよ。だからプレイしたあとの後始末や身の回りの世話をさせるメイドが欲しいなーって思ってたのね。だから埋めずにそうしてあげたのよ。泣いて喜びなさい。そうすることで生かしてあげる。」
「…信じられない!なんでそんなひどいこと思いつくの!見た目はおとなしそうだってずっと思ってたけどあんた異常よ!アタマおかしいんじゃないn…」と最後まで言いきらないうちに首輪から気絶しないギリギリの電圧でスタンガンが作動する。
「ギャッ!」と短い悲鳴をあげてパーラはその場にへたりこむ。
「飼い主に生意気になんて口をきくのかしらこのブス猫は!まだ自分の立場がわかってないのね。まあいいわ。徐々に調教して従順な変態メイドに仕上げてあげる。私たちのうんこを喜んで食べるくらいになったら自由にしてあげるよう考えてもいいわ。」
と張り付いた笑顔でのたまうティファ。
「(く、狂ってる…おとなしそうな顔してとんでもないわこの子…!)」と心の中でつぶやき、またパーラは気を失った。
「ちゃんと気絶しないように調整したのに…だらしないわねこのクソブス!」とパーラを足蹴にしてティファはプレイ部屋から出て行った。
その日から、パーラの奴隷メイド生活は始まった。ガロード&ティファ夫妻の身の回りの世話をやらされるのだ。
少しでも反抗的な態度を取れば容赦なくティファから電撃のお仕置きが加えられる。
最初はガロードはパーラに対して庇うような言動をしていたが、次第にティファ同様、パーラを奴隷のように扱いはじめた。
主に毎晩行われる爛れた変態スカトロプレイの後始末だが、最初は全裸で正座待機で参加しなかった。
しかし2人の性器の汁の舐め取りなどをさせられるうちに徐々にプレイに加わるようになっていき、ほぼ3Pで行われるようになった。
パーラも2人の命令には逆らわないようになり、ティファもかいがいしく身の回りの世話をするパーラにだいぶ心を開き和解。ティファの監視下であればガロードとのアナルセックスはいつでも可。セックスはゴムを必ずつければティファの許可の上、可能となった。
このあと。余裕があればここまでをイラスト化し、ただれた鼻フックスカトロ変態3Pを描きたいと思います(;´Д`)