この少年の続きを描いた落書きです!
Xに上げてたものより解像度は大き目。

蒼空(ソラ)くんは、怪しいオジサンたちにどんどん調教されていきます。
「次に会うまで、ラバーとちんぽにお仕置き拘束具を付け続けるんだ。いいな? その分、小遣いは上乗せだ」
「えっあ……うん。わかった……」
オジサンたちは蒼空のチンコに怪しい形のカバーをして鍵をかけた。ただでさえラバースーツで興奮してしまう体になった蒼空には、射精できない数日間は苦しいものでした。
クラスメイトにバレたのかと思って焦る蒼空。
その様子を遠目に見ている少年が居ました。
休み時間、陸斗が話しかけてきました。
陸斗は蒼空の幼馴染で、喧嘩友達。同じサッカークラブでポジション争いをしているライバルでもありました。
「なあ、蒼空。お前のアンダーってさぁ……」
「!?」
しかし陸斗のその言葉は、無知な少年のただのからかいでした。陸斗は、普段は生意気に言い返してくる蒼空がビビっているのを見て面白くなってきました。
「黙っててやるから、お前のアンダーを見せてみろよ。放課後に、ウチな」
陸斗にラバースーツがバレたと勘違いした蒼空は、陸斗の冗談の脅しで言いなりになりました。陸斗はそのおどおどした様子が面白くて仕方ありません。
しかし、蒼空の光沢のあるラバースーツと拘束具付きのペニスを見た陸斗は無自覚に勃起してしまいます。蒼空は自分に言い訳するかのように、オッサンとの関係と出来事を告白します。
「俺も、それやってみてぇ…」
と、つい漏らしてしまうったのです。
「それ、それさぁ……。ちんちん痛くねぇの?」
「あ、うん。痛いけど、いたきもちいいっていうか…」
「なぁ、蒼空……。お、俺もやってみてぇ。こ、小遣いもらえるんだよな? 俺、新しいゲーム機欲しいし…」
「……えっ……」
その週末、夜の河川敷には二人の少年の影がありました。(おしまし)
続きはあるかどうかわかりません!
出来そうなら、この絵を今月末か来月頭の更新にしたいですね。期待はしないでください!
最近はちょっと大きめの少年を描く依頼が多いので、ワンドロついでに練習しました。この顔を描くだけで1時間かかってしまいました。手癖より顔がやや縦長になるので、パーツの微調整と顎のラインが迷いまくっています。
このくらいの方がチンポも臭そうでエロいのはわかってるんですけど、上手い人がいっぱいいる年齢層なので自分のこの絵でもいいんですかね?
よくわかりませぬ。
年末まで私事で忙しくなりそうです。
空いている時間は秋発売のゲームと『クリーチャーキッド』のAIアニメ制作に廻そうと思っているので、もしかしたら10~12月の更新が無いかもしれません。落書きくらいはするかもしれませんが。
ですので、プラン課金の方は停止して頂いた方が吉です。過去絵の非表示は現在行っていませんのでいつでも見られるようにしていますから、プランの課金は軽い投げ銭感覚でお願いします! お金大事です!
それでもプラン課金してくださる方はありがとうございます。
Skeb募集も年明けくらいに再開しますねー。
ではでは!