「そうやってうずくまってる姿はお似合いだけど、それじゃ私もギャラリーも退屈なのよ」 ダリアは蠱惑的な笑みを浮かべると、にぃなの背後から腕を回し、体を持ち上げるように締め上げる。 「ほら、私の体で遊びたいんでしょ?密着してる今がチャンスなんじゃないかしら?」 「いぎっ!! このクソ女っ!離せっ!!」 「アハッ!いい顔になってきたわねぇ、そのくらい反抗的な方が盛り上がるもの。これは“ご褒美”が必要ね♡」 言うが早いか、ダリアはにぃなの胸を鷲掴みにすると、乳輪中央の凹みへ人差し指をねじ込ませる。 中の膨らみを爪先でコリコリと刺激するたび、にぃなの喉元からは小さな矯正が漏れ、 膨らみが固くなっていく感触が、衣装越しにもハッキリと伝わってくる。 「またいつもみたいに乳首が勃起しちゃいそうねぇ?心做しか先も湿ってきたんじゃないかしら」 自らのウィークポイントを知り尽くしたような指使い。 今にも真っ白になりそうなにぃなの頭に、濡れそぼるようなダリアの囁きがだけが鮮明に響く。 という事でお待たせいたしました、「Prize loser's2」3回目の更新となります。 コブラツイストって多分今まであまり描いたことがなかったので入れてみたかったのと、 今回はガッツリ絞めるというよりは、乳首をぐにゅぐにゅと刺激するような形にして、 あとついでに指も突っ込んでみました() 次の更新もPrize loser's2を予定しております。 何とか来週末に間に合えばと言ったところなので、またそちらでお会いいたしましょう。 ではでは!
うたうたうかわず
2025-11-19 10:41:59 +0000 UTCPururin
2025-11-16 20:07:00 +0000 UTCうたうたうかわず
2025-11-09 06:03:02 +0000 UTCtpcmsk00
2025-11-08 19:43:50 +0000 UTCライドン
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2025-11-08 11:23:28 +0000 UTC