負けが込み、ペットとして幾度も勝者からの「可愛がり」を受けた紗世と美蜂。 もはやリングに立つ資格もないと判断された二人に残された道は、 新人選手の娯楽兼小遣い稼ぎとして催される掛け試合だけだった。 今日も二人は負け豚に相応しいステージで、風前の灯火となったプライドをぶつけ合う。 ※なお実力差を配慮し、青コーナーにはカテーテル(浣腸)を挿入しています。 どうぞ手に汗握る試合をお楽しみください。 っていう妄想のIFストーリーでした。 てなわけで今日から9月ですね。 (こんな下品なイラストに時候の挨拶を乗せるのもアレですが) まだまだ当面は熱い日が続きそうです。皆さんどうぞ体調に気をつけてお過ごしください。 またリクエスト作品も並行して作業中ですので、完成までもう少々お待ちくださいませ。
蛙の歌
2024-09-01 08:17:15 +0000 UTCzbf11818a.wing
2024-09-01 06:37:14 +0000 UTC蛙の歌
2024-09-01 05:24:51 +0000 UTC桐那谷透
2024-09-01 01:50:50 +0000 UTC可児
2024-08-31 20:01:10 +0000 UTC蛙の歌
2024-08-31 17:47:07 +0000 UTC蛙の歌
2024-08-31 17:42:34 +0000 UTC可児
2024-08-31 17:41:20 +0000 UTCkarloss96
2024-08-31 17:25:18 +0000 UTC