にぃなとの試合に敗れて執拗な調教を受けた硝子。 今の彼女の体はとても感じやすく、そしてひとたび感じてしまうと唾液が止まらない体質となっていた。 無理を通してリングに立つも、そんな状態で試合に勝てるはずもなく、対戦相手のジュンに敗北を喫する。 敗者となった硝子はジュンに言われるがまま、まるで赤子のような体勢を強要される。 「ちょっ、どんだけ唾液でてくんだよ!くっせぇな…乳首に臭いが染み着いちゃうだろ…♡」 ジュンはまんざらでもない様子で薄い笑みを浮かべると、硝子の恥部を優しくほじくり出す。 「んんッ!…んぐぅぅッ!」 呼吸もままならない中、涙と唾液で顔をぐちゃぐちゃにしながら絶頂を繰り返すその哀れな姿に かつて天才と謳われたファイターの面影はなかった…… っていう妄想。 この二人だけの組み合わせは多分初めてですかね。 まだ描いてない組み合わせも今後描いていきたいですねぇ。
Roland
2024-03-03 21:07:50 +0000 UTC蛙の歌
2024-01-21 09:12:11 +0000 UTC蛙の歌
2024-01-21 09:09:09 +0000 UTCユウキ
2024-01-21 06:40:22 +0000 UTC土塀
2024-01-21 03:56:36 +0000 UTCkhuenguyenhoang
2024-01-20 15:05:58 +0000 UTC蛙の歌
2024-01-19 20:04:41 +0000 UTC土塀
2024-01-19 16:56:46 +0000 UTC蛙の歌
2024-01-19 10:53:04 +0000 UTCYOUKAI
2024-01-19 10:41:21 +0000 UTC