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あぜもち
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デカチンエロ〇〇が〇を狙ってる!私の爆乳で抜きまくって守らないと!

私には小学生になる妹がいる。 私に似て将来爆乳になるであろう巨乳で、元気っ子な世界一可愛い子だ。 両親が忙しく、高校生の私が普段の家事と世話をしているが、全く苦にならない可愛さだ。 だけど、そんな妹に危機が迫っている事を知った。 ゴンタ「へへへ、やっぱでっけー♥」ビンビン♥ギーン♥ビキビキィ♥ その危機とは、妹の迎えに来た時に出会った妹の同級生であるゴンタだ。 明るいムードメーカーで、男子には人気。 ただし、思考の9割がエロい事で占められているエロガキだ。 ゴンタ「うひひ♥」ミチ♥ミチィイイイイイ♥ 今も私と一緒に下校している妹を遠巻きに見ている。 このガキの特徴はなんといってもクソデカいチンポと金玉だ。 短パンをギッチギチに金玉で埋めて膨らませ、勃起したチンポが常に上着を内側から広げながら顎先まで伸びて首を正面から見えなくしている♥ まだ10歳程度の筈なのに意味不明な巨根具合だ♥ しかも素行を調べてみると、その女殺しクソデカチンポで多くの人妻やJK、学校の先生をハメまくっているヤリチン野郎だった。 そんなチンポが本体と言って差し支えない、あらゆる女をチンポ堕ちさせる為に生まれてきたようなオスガキが、私の可愛い可愛い妹を狙っているのだ。 このままでは、私の世界一可愛い妹がチンポで蹂躙され、下校の連絡がゴンタとのツーショットで来てしまう! そんな事、許されて良い筈が無い! そういう訳で、私は完璧な作戦を考えついた。 精力があり余っているから妹に矛先が向くのであって、金玉の中身をスッカラカンにしてしまえば妹が襲われる事は無い。 つまり、私のMカップ爆乳でパイズリして抜きまくれば妹を守れるってわけ。 姉「そこのエロガキ!」 ゴンタ「んぇ?」 善は急げ。 私は可愛い可愛い妹との下校を泣く泣く諦めてゴンタを待ち伏せて、人気の無い場所で立ちはだかった。 ゴンタ「デッカ♥」ビキビキビキィ♥ こ、このガキ、視線が胸と股にしかいってないわ。 ハルナ「私はカスミの姉のハルナよ。妹を守るためにあんたを.......うぇええええ!?」 ゴンタ「ふーーーーーん!!♥」 ずっぼぉおおお♥ギッチィイイイイイ♥ まさかの強襲だった。 ゴンタは前口上を聞かずに服をまくって飛びかかり、私の制服に閉じ込めきれない隙間だらけのギッチギチ谷間にチンポを突っ込んできた♥ ゴンタ「やっわらか♥今までで一番デッカいからすっげぇ圧♥」 ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ ハルナ「こ、のぉ♥」 そのままゴンタは私の腰にしがみついてチンポを上下させて谷間を擦る♥ なんて大きさなの♥私のMカップ爆乳で包みきれないなんて♥ ゴンタ「んおおおおお♥でるぅ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ハルナ「くあああああ♥♥♥」 詰まった配管みたいな音を鳴らしながら、ブッ濃い精液が谷間から頭上へと噴き上がる♥ この、量!♥ふざけるのも大概にしなさいよ!♥ ゴンタ「まだまだ出る♥出るぅ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ハルナ「ぶへっ♥ちょっ♥やめっ♥」 濃すぎて泥パックみたいに頭と顔が精液塗れになる♥ この、精液、重いぃいいい♥♥ あまりの頭の重さに私は立っていられず、後ろへと倒れ込んだ。 ゴンタ「ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ハルナ「も、もうやめ♥息が出来なくなっちゃう♥」 倒れ込んだ私に対し、好機とみたゴンタは馬乗りパイズリで高速で腰を振った♥ 数往復毎に変わらない濃さの精液を出していて、もはや私は目を開けてられず、感覚からして顔が完全に精液に沈んでしまっている♥         30分後 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ゴンタ「ふぃ〜〜♥準備運動終わり〜♥お姉ちゃん、何か言おうとしてたよね?何?」 ハルナ「んぼほぉ♥おへぇ♥」 私は敗北した♥ エロガキにとっての準備運動パイズリで、30分で26回という驚異的な射精を受けてなすすべも無く敗北した♥ で、でも、これだけパイズリ奴隷としての価値を見せれば妹にチンポが向かう事は無くなるはず! カスミ「あれ?お姉ちゃん?」 ハルナ「!?」 そんな!妹がこんな人気の無い場所に来るなんて! いや、そんな事よりこの女殺しチンポから遠ざけないと! ゴンタ「待ってたよ〜♥」     もみっ♥もみ♥もみ♥もみ♥ カスミ「あん♥ゴンタ君待ってよ〜♥」 ハルナ「!?」 エロガキに胸を揉まれているのに、まるで当たり前のような距離感......そんな、もしかして、そんな......。 カスミ「お姉ちゃんもヤッちゃったの?♥もう〜♥私がいるのに〜♥」 ゴンタ「えへへ、何か俺の前に爆乳揺らして出て来たからさぁ♥」 カスミ「でも、それなら休憩時間じゃなくてもお姉ちゃんと一緒に出来るね♥」 ゴンタ「やったぜ。じゃあ早速.....」 カスミ「うん♥良いよ♥」 妹がパンツを脱いでフリフリと媚びるようにお尻を振っている。まだ、10歳なのに。   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ カスミ「あああん♥♥♥」 ゴンタ「やっぱカスミちゃんの中最高〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 妹のお腹がチンポの形にボコボコと動いて、妹が快楽に舌を垂れ流している♥ 既に、手遅れだったなんて......。          ・・・ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ハルナ「おっほぉおおおお♥」 カスミ「あっへぇええええ♥」 私達はそれから、夜になるまでひたすら同時にゴンタに犯されまくった♥ ゴンタは超早漏だけど全く射精回数に限りが無く、私達はそれぞれ胸に20回、膣内に20回出されてしまった♥ ゴンタ「わっ!もう暗くなってる!約束があるからまたね!じゃーねー!」 ハルナ「........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ カスミ「........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ 私達は2人仲良く精液塗れになって痙攣していた♥ 動けるようになった私が妹からゴンタの連絡先を聞いたのは言うまでもない♥


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