XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


俺のド貧乳幼馴染が計算された乳首チラで誘惑してくる

最近、俺には悩みがある。 緑「幸弘、おっはよ〜」チラッ♥ 幸弘「お、おう......おはよう♥」 幼馴染の緑が、事ある事に俺に乳首がチラ見えするように仕向けてくることだ♥ 緑「今日、良かったら勉強教えてくれない?唐揚げ作ってあげるからさ」 幸弘「.......いいぞ」 緑とは保育園の時から高校生の今に至るまで親交があるんだが、高校に上がった途端、こんな風に色仕掛けや胃袋を掴むような行動を取り始めてきた。 別に嫌な訳じゃない.....むしろ男としては幼馴染とはいえ美人に好意を持たれるのは素直に嬉しい。 そう、緑は贔屓目無しに見ても美人、というか可愛らしい。 ボブカットの艷やかな黒い髪、クリッとした丸い目、身長144cmという小さな体、モテないほうがおかしいぐらいには可愛い。 だけど、なんというか、俺は巨乳派なんだ。 緑は貧乳だ、ド貧乳だ。 起伏なんて全く無い、谷間なんて寄せても出来ない、ブラジャーをしたら隙間の方が多いという絶壁具合だ。 この前なんて、小学生に負けたなんて凹んでるぐらいには選ばれし貧乳だ。 そんな緑が俺を堕とす為の作戦が低い身長と貧乳を活かした乳首チラと、胃袋掴みというわけだ。 だが緑、残念ながら俺は巨乳派だ。 いくらピンク色の乳輪が俺の精子製造を急激に促進させようが、めちゃくちゃ旨い唐揚げを作ろうが、AAAカップではHカップの魅力には敵わないんだ。 緑「あれ〜?この計算どうするんだっけ?」 幸弘「どれだ?」 緑「ここから、ここ♥」チラッ♥ 幸弘「!!♥」 たとえこんな風に俺が覗く角度を計算して、絶妙に乳輪だけが見えるように仕向けられてもなびかないぞ♥ それにしても緑の奴、絶対に乳首の全体像は見せないようにしやがる♥ おかげで最近は乳首の全体像が気になり過ぎて、オナニーのオカズのラインナップに強制的に陣取ってきやがる♥ なんとか今は乳首チラをされても勃起しないように出来ているが、このままだと不意の勃起で緑の乳首を押してしまう♥ 緑「どう?美味しい?♥」チラッ♥チラッ♥ 幸弘「めっちゃ旨い」 クソッ、この唐揚げめちゃくちゃ旨いし、頬杖をついた状態で乳輪の一部を見せつけてきやがる♥ 普段は油断の無い服装をしてる癖に、俺相手の時だけ工夫してきやがって♥ 俺が理性を飛ばして襲ったらどうするんだ?♥ 俺は毎日オナニーで10回は抜く絶倫野郎だぞ?緑の小さな体が耐えられるとはとても思えない。 幸弘「ふー、ごちそうさまでした」 緑「お粗末様でした。あ、そうだ、ちょっとお茶でも飲んで待っててね」 幸弘「ん?おう」 何か他にも教えて欲しい内容があるんだろうか? 緑はパタパタと部屋に入っていった。 それにしても、めっちゃ食ったな。腹が満たされて勃起しやすくなってるから気を付けないとな。 いくら緑の両親が出張でいないにしても、間違いは犯さないようにしないと。 緑「お待たせ♥」 幸弘「おう......お?.....みど、り♥」 部屋から出て来た緑は、スリングショットですら生温いほっそい紐の水着?を着ていた♥ 小さな乳首だけがギリギリで隠されていて、乳輪が丸見え、毛の一切無い局部がキュッと主張されている♥ 幸弘「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」 緑の姿を見て俺のチンポはフル勃起し、ギュルギュルと金玉が緑を孕ませろと命令してくる♥ 緑「幸弘、ほ〜ら♥」 そんな俺の状態に追い打ちをかけるように、緑は箱からコンドームの綴りを取り出し、目の前であやとりの橋のように広げてみせた♥ 緑「きゃっ!幸弘♥」 もう限界だ......俺は緑を横抱きにして寝室へと連れていった。          ・・・ 緑「お゛お゛お゛♥お゛ん♥お゛ん♥お゛ん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 幸弘「んむぅ♥ちゅぱ♥ふーっ♥ふーっ♥」 俺は緑を正面に持ち上げたままゴム付きチンポを挿れ、小さい乳首を吸いながら腰を振りまくっていた♥ 既にコンドームは3つ消費しているが、まだまだチンポが大人しくなる気配は無い♥ 緑「あ♥あ♥幸弘♥あああ〜〜〜〜♥んむ♥むーーー♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 次は背面座位で全然無い胸を揉みながら腰を動かす♥ その間にも上から唇を奪い、舌をねじ込んで今までの乳首チラを後悔させてやるんだ♥ 緑「そこ♥そこヤバ♥ん゛お゛♥お゛お゛お゛♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ガッシリと包み込むように抱きしめながら正常位だ♥ クソッ、コンドームがあと2つしかない♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 幸弘「最後♥出る♥」       ビュルルルルルルル♥ 緑「あああ〜〜〜〜〜〜♥あっ♥あは♥」 最後のコンドームも使ってしまった......まだまだ勃起が止まりそうにない、どうしよう。 緑「んふ♥幸弘、これ見て♥」 悩んでいる俺に緑が見せてきたのは、月見餅みたいに山積みになったコンドームの箱だった。 緑「結婚を前提に付き合ってくれたら、渡してあげる♥」 幸弘「い、今更だが、体は大丈夫なのか?」 緑「ぜ〜んぜん♥明日学校休みでパパもママもいないから、幸弘が満足するまで出来るよ♥」 緑が両乳首を指でクルクルしながら言ってくる♥ 緑「良いの〜?♥おっぱい大きくても幸弘のチンチンに耐えられるとは限らないよ〜?♥私なら毎日付き合ってあげられるんだけどな〜♥」 幸弘「.......ゴクッ♥」 俺は考えるより先に、目の前のあまりに魅力的な女に手を伸ばした♥ 緑「♥」         翌日の昼 幸弘「も、もう出ない♥打ち止めだ♥」 緑「ふはぁ〜〜〜〜♥」 緑が俺の体の上で両手足を広げてリラックスする。もしかして、俺より体力ある? 結局、コンドームは3箱使ってしまった♥ 緑「ちょっと休憩したらご飯作ったげる♥あ、それと〜」 緑がヨジヨジと俺の顔辺りまで移動してくる。 緑「約束、忘れちゃ駄目だよ♥」          ちゅっ♥ どうやら俺は貧乳派に鞍替えになったらしい♥


More Creators