XaiJu
あぜもち
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〇〇爆乳集団登校満員電車♥

   ガタンゴトン.....ガタンゴトン 「........」 ちょっとした用事があり、いつもと違う時間に電車に乗っているが、この時間は中々に良いな。 満員電車ではあるんだが、殺人的密度で無い分、随分と余裕がある。         次は〜〇〇〜 「!?」 駅に着いた瞬間、俺以外の全員が電車から降りたのを見て俺は驚愕する。 いつもの時間だと、この駅に降りる人はもちろんいるのだが、これほど大量の人が降りるのは見た事が無い。 はっきり言って、特別都会でも無ければ観光名所なんてのも聞いた事が無い駅だ。 そんなものがあれば、いつもの時間の殺人的密度の満員電車からも大量に降りている筈だ。    ガタンゴトン.....ガタンゴトン 息苦しさから開放されたのは良いが、たった一人電車に残される経験も無いので少し落ち着かない。 早く次の駅で補充されないだろうか?        次は〜〇〇〜 お、きたきた。 「!?!?!!?♥♥♥♥♥」 電車の窓から見える景色に、俺は開いた口が塞がらなかった。     キャッ♪キャッ♪キャハハ♪ そこには明らかに良いとこの小学生の女の子達が沢山いたのだが、全員が全員、信じられないほどの大爆乳なのだ♥ 身長や顔つき的には恐らく低学年なのだと思うが、どの子も膝が見えないぐらいにおっぱいがデカい♥ あどけない顔つきで楽しそうに話をしてるのに、どんなグラビアアイドルよりおっぱいがデカい♥ それに、おっぱいがデカ過ぎて服が前垂れみたいになってるし、誰一人として正面から腰が見える子がいない♥ おかっぱ「あ、誰かいる〜♥」 ツインテ「最近いなかったのにね♥」 ショート「しかも男の人♥」 ドドドドドドドドドドドドドタプ〜〜〜〜〜ン♥♥♥ うわうわうわ!全員乗り込んできた!♥ 「おぷっ♥はぷ♥ぷぅ♥」 ギッチギチ♥ギッチィイイイイイ♥タポタポ♥タポタポ♥バルン♥バルン♥バルン♥ あっという間に電車内がロリ爆乳で埋め尽くされてしまい、足先以外の全てがロリ爆乳に埋もれてしまう♥♥♥ 体は低学年相応に小さいのに、爆乳がデカ過ぎて車内がおっぱいでギッチギチだ♥ 顔も、腕も、胴体も、下半身も全部押し当てられたおっぱいに沈み込んでる♥       ビン♥ビン♥ビン♥ 当然、俺のチンポは勃起するわけで♥ ヤバい、このままじゃ訴えられて社会的に終わる♥ おかっぱ「あ、勃ってる〜♥」      ジー......ビン♥ビン♥ビン♥ 「!?!?♥♥♥」 身動きが取れないままジッパーを下ろされた!?♥ ツインテ「チンチンって可愛いよね♥」 ずぷぷぷぷ♥にゅっぷぅうううう♥ギッチィイイイイイ♥ 「(んんんんん♥♥♥♥)」 ロリ爆乳に包まれてるせいで、チンポが露出しただけで爆乳に入る♥ そのまま電車の揺れで全自動パイズリになるぅ♥        ビュルルルル♥ ショート「お、出た出た♥」 爆乳過ぎて俺の精液がどこに出たのか全く分からない♥ こんな、こんな、ここまでされたんなら、同意って事で良いよな?♥ 「ん♥んむ♥」 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ おかっぱ「わ♥お兄さんがおっぱい舐めてる〜♥可愛い〜♥」 ツインテ「どのおっぱいが好き?♥」 ショート「やっぱり俺のだろ♥柔らかいもんな♥」 おかっぱ「え〜?おっきぃのは私だよ〜♥」 一心不乱にロリ爆乳を舐めるが、どれが、どこまで、どの子のおっぱいなのか全く分からない♥ 大人の筋力でロリ爆乳を掻き分けて揉もうとするがデカ過ぎて掴めない♥ ツインテ「あら、頑張って動かしてる♥」 ギッチギチ♥ギッチィイイイイイ♥タポタポ♥タポタポ♥バルン♥バルン♥バルン♥ 全部が、全身が柔らかくて温かい♥     ガタンゴトン......ガタンゴトン おかっぱ「わわわ〜〜」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 「ん~~〜〜!?♥♥♥♥」 電車の揺れが激しくなり、ロリ爆乳の揺れもまた激しくなる♥ 緩やかにタポタポしていた動きが上下左右に強く動くようになって、変化に富んだ乳圧が俺のチンポも体も擦り上げる♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ おかっぱ「いっぱい出せてる〜♥凄いね〜♥」 ショート「前のはショボショボだったからな♥」 今までナンパもして、結構経験も積んで性には自信があったが、何も活かせない♥ 感じさせるどころか、こんな小さな女の子達にされるがままで何も出来ない♥ ツインテ「まだカチカチじゃない♥」 おかっぱ「んしょ♥んしょ♥え〜い♥」   じゅぷぷぷ♥ギッチィイイイイイ♥ 「!!?!?♥♥♥」        ビュルルルル♥ おかっぱ「わ♥はや〜い♥」 この感覚は、間違いない♥ 俺は今、小学校低学年女児に挿入している♥ なんて柔らかさと締め付けだ♥ 思わず挿入れただけでイッてしまった♥    ガタンゴトン.....ガタンゴトン じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥ おかっぱ「ん〜♥気持ちい〜♥」 ショート「ちぇー、良いなぁ」 ツインテ「また今度、前に立てば良いわよ♥」 おっぱいが超一流なら、マンコも超一流、更に腰振りも超一流なんてどうなってんだ♥ オマケに電車の揺れまで加わって、こんなの射精しないほうがおかしい♥        ビュルルルル♥ おかっぱ「よいしょ♥よいしょ〜♥」 じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥ 「(し、搾り取られ♥)」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「(駅は、駅はまだか♥)」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ ツインテ「ほぅら、お顔もおっぱいでいっぱい♥」 ショート「腕も温かいだろ?♥」 たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥ 「ん~~♥ん~~♥んんんんん♥♥♥」     ビュルルルル♥.....ピュッ♥         次は〜〇〇〜 おかっぱ「あ、着いちゃった〜♥またね〜♥お兄さん♥」 ショート「次は俺だかんな♥」 ツインテ「その次は私♥」 「.......♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 駅に着いた途端、ロリ爆乳達は膝が隠れるほどの大爆乳を揺らしながら電車から降り、後には搾られすぎて動けない俺が取り残された♥ 幸いにも仕事先は終点で遅刻はしなかったが、これ以降、ロリ爆乳じゃないとイケない体質になってしまった♥         1週間後        次は〜〇〇〜 おかっぱ「あ、お兄さん〜♥」 俺の出勤時間は変わり、仕事にメリハリがつくようになった♥


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