幸せとおっぱいアイマスク
Added 2025-12-27 08:56:26 +0000 UTC「んーーーー.....ふぅ」 もう夕方か。 仕事自体は好きだけど、集中が過ぎて結構疲れてしまったな。 「あいたたた」 疲労のせいか、妙に目が痛い。 体の凝りはストレッチで随分とマシになるけど、目は中々そうはいかない。 取り敢えず、温めたタオルを目に被せて休もう、そうしようとした時だった......。 ピンポーーーン 「ん?」 誰だろう? 今日は育ちゃんもお義母さんと家で勉強するらしいし、配達を頼んだ覚えも無い。 育「お兄ちゃ〜ん、いる〜?」 「あれ?育ちゃん?」 合鍵を使って入ってきたのは育ちゃんだった。 専用の台車にロリ爆乳を乗せ、歩きに合わせてゆさゆさと揺らす姿が疲れた体にスーッと......て、違う違う。 今日はお義母さんと勉強じゃなかったっけ? 育「えへへ〜、早く終わっちゃったから来たの♥......あれ?お兄ちゃん」 「ん?」 育「疲れてる?」 「う.....実はそうなんだ。仕事で目が疲れちゃって」 なんというか、こういう時の育ちゃんは妙に鋭い。 俺が体調不良の時に育ちゃんに見抜かれなかった事は今まで無いぐらいだ。 育「目か〜、う〜ん、あ、そうだ!お兄ちゃん、こっち来て〜」 育ちゃんの案内に従い寝室に行くと、育ちゃんが服を脱いで枕元で正座した。 育「はい、お兄ちゃん♥お膝に頭乗せて♥」 ポンポンとおっぱいを叩き俺を誘う育ちゃん。 こんなの誘われない訳が無い!♥ 疲れも相まって俺はフラフラとベッドに移り、育ちゃんの側に寄る。 育「よいしょ♥どうぞ〜♥」 「お邪魔します♥」 育ちゃんがロリ超乳を持ち上げ、見えるようになった小さな膝に頭を乗せる♥ 小さいけれど確かな柔らかい感触が後頭部に心地良い♥ 育「はい♥アイマスク♥」 のっしぃいいい〜〜〜〜〜♥ふかぁあ〜〜〜〜♥♥ 「はぁああ〜〜〜〜〜♥♥♥」 特大おっぱいが俺の顔を上から包むように圧迫する♥ 柔らかくて温かくて、癒されるような匂い♥ 育「んふふ〜♥可愛い♥寝ちゃって良いよ〜♥」 「ありがとう、育、ちゃん♥......」 自分の予想以上に疲れていたのか、育ちゃんのおっぱいによる癒し効果のおかげか、俺の意識はすぐさま微睡みに落ちていった。 ・・・ 「ん?......んぁ?」 育「あ、起きた。おはよ〜、お兄ちゃん♥」 目が覚めると景色は真っ暗なままだが、顔全体を柔らかさが包んでいて、すぐに育ちゃんのおっぱいだと分かる。 「育ちゃん.......今何時?」 育「今ね〜、夜7時」 すると、寝たのはだいたい2時間か。 「よいしょ.....ん〜、はぁ」 ロリ超乳を持ち上げて体を起こし伸びをする。 時間こそ長くないけど、信じられないほどに体が軽い。 育「疲れ取れた〜?」 「うん。バッチリだよ。ありがとう、育ちゃん♥」 もみっ♥ 育「あん♥」 俺の疲れをとってくれた超高性能アイマスクを揉むと、持ち主から可愛い声が出る♥ 「あまり時間は無いけど、お礼しないとな♥」 もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 育「あ♥あ♥あふぅ〜〜〜♥♥♥」 大きく全体を揉み込むように揉み、乳腺までほぐすようにして♥ キュッ♥ 育「あああ〜ん♥♥♥」 気持ちが先っぽに集中してきたところを一つまみ♥ これが育ちゃんロリ超乳マッサージの基本セットだ♥ さて、しっかり休ませてくれたお礼を返さないとな♥ たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥ 育「んあ♥あ♥あ♥あ♥」 持ち上げるようにしてタポタポと動かし、負担を軽くしてあげながら撫でるように愛撫を続ける♥ 育ちゃんはこういう負担を軽減する愛撫も大好きなんだよな♥ シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 可愛らしい乳首を左右から指で軽く挟んで扱いて、性感を高めていって♥ 育「あ♥は♥イッちゃう♥お兄ちゃんイッちゃう♥」 キュッ♥ 育「あぁっ♥〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」 仕上げに乳首を軽くキュッと摘んであげればイッちゃうんだよな♥ 育「はふぅ〜〜〜♥気持ち良かった〜〜♥お兄ちゃん、ありがとう〜♥」 「こっちこそ、おかげでスッキリしたよ♥」 育「んふふ〜♥本当のスッキリは明日、だね♥」 「........♥」 怪しく微笑む姿は7歳児とは思えない色気を醸し出していて、俺は明日を思って喉を鳴らすのであった♥