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あぜもち
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天才博士の子孫繁栄大作戦♥

博士「諸君、このような場に集まってもらい感謝するよ」 クセのある長髪を揺らし、白衣で隠しきれない色気を振りまくかのように博士は両手を広げる。 真っ白で頑強そうなフロアを眼下に収める博士の目の前には、十数人という人間が集められていた。 博士「君達への頼みというのは他でも無い、私と子を成して欲しいという事だ」 身体能力の低さが分かる大仰な仕草をしながらも博士は説明を続ける。 博士「諸君、私は天才だ。あまりにも天才だ。ガンの特効薬を開発したし、次世代のクリーンなエネルギーも運用可能にしたし、宇宙服の素材を見直して製造コストを100分の1にまでしてみせた」 博士「だけど、そんな私も所詮は1人の人間。老いていくと共に精神は摩耗し、才も能も衰えていく」 博士「これだけの才ある者が一世代で終わって良いものか?否!それは人類の損失だ」 博士「故に、私は諸君らを集めた。色々な方法でね?中には自主的に参加してくれた者もいるようだ」 博士「つまり、だ。私の才を次世代に引き継がせる為に、優秀な雄が必要という訳だ」 博士「私の計算によると、私の才能が豊か過ぎて雄側の知能に特別性は必要無く、如何に精力が強いかが決め手になるようだ」 博士「そういう訳で、君達には簡単な実験を受けてもらう。私が開発した、私の膣内を模したオナホで精力の強さを測らせて欲しい。1番優秀な雄が私に種付けをする権利をもらえるので張り切ると良い!」 博士の言葉と共に歓声があがる。 博士は身長146cm、B123cm、W50cm、H82cmのQカップという素晴らしい女体を誇っており、そんな雌に種付け出来るとなると歓声があがるのも当然というわけだ。 ちなみに、年齢は22歳だ。 博士「それでは事前に通達した各部屋に入り、オナニーしたまえ。私はモニターで観ているよ。中には私の写真集や精工なAIで作った私のエロ動画があるから、是非活用してくれたまえ」    観測対象者1:ヤリチンチャラ男 チャラ男「すんげ〜体だったな♥早くヤリてぇわ♥どうせ俺が勝つんだし、今から予行練習ってやつだな」 チャラ男「うひょ〜♥全部エロいじゃん♥じゃあまずは定番の写真集だなっと♥」 チャラ男「オナホは、コレか。よし、装着〜♥」          ずぶ♥ チャラ男「あ?♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ チャラ男「あ?♥♥お゛♥お゛♥お゛?♥♥♥」 チャラ男がオナホに巨根を挿入れた途端、あっという間に射精してしまい、しかも射精が止まらない♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ チャラ男「な、なん♥気持ち、良すぎ♥かぺ♥♥♥」        ピュッ♥ピュッ♥ 計測結果 ・チンポ20cm(B) ・射精回数10回(B) ・1回の射精量18ml(B) 総評:悪くは無いが、この程度では駄目だ。 博士「うーむ、大半は似たりよったりだな。間違い無く、人類の平均で考えると優秀なんだが、私のマンコにはせめて耐えて欲しいものだ。全く、こちらにも才能がある自分が恐ろしいよ」   観測対象者2:性豪で有名なオジサン オジサン「あれほどの肉体はそうそうお目にはかからん♥是非とも儂のチンポで孕ませねば♥」         ボロン♥ 博士「む、大きいな」 オジサン「ど〜れ♥」         じゅぶぶぶ♥ オジサン「ぬぅ♥お゛♥ふぅん♥♥♥」 じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥ 博士「おお、私のマンコに耐えてピストンをしているぞ!」 オジサン「くぅ♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルル♥ オジサン「う♥あ♥と、止まらな♥♥♥」 ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 博士「駄目だったか.....」 計測結果 ・チンポ30cm(A) ・射精回数18回(A) ・1回の射精量35ml(A) 総評:素晴らしい精力だが、それだけに惜しい。せっかくのセックスで片方が満足しきれないのは良くないだろう。 博士「とはいえ、候補ではあるな」   観測対象者3:筋肉バキバキふたなり 筋ふた「どれもこれもエロいな♥」 タンクトップに短パンという軽装を脱いだ筋ふたの肉体は正に芸術であった。 引き絞られたバキバキの腹筋、丸太のような脚、仁王像のような腕。 肉体の性能において、鍛えずとも男性オリンピック選手を凌駕するというふたなりが、自ら鍛えればどういう肉体になるのかを示す良い例だ。 チンポもこれまた凄い♥ 先の2例は男として充分に優秀であったが、それでもこのチンポの前では霞むというものだ♥ 博士「彼女が自主参加枠だね。恐らくは最有力候補だろう。コンピューターも私も事前予測では彼女が私を孕ませるとでている」 筋ふた「今までの雌と比べても最高の体だなぁ♥」   ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 博士「す、凄い♥」 筋肉が太ければ、チンポの血管も太い♥ 他の参加者を圧倒する大きさは、画面越しに観ている博士ですら発情させていた♥ 筋ふた「これか.....ふん♥」 ずっぼぉおおお♥ずっちゅううううううん♥♥♥ 筋ふた「お゛お゛お゛お゛♥すげぇマンコ♥」 ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ 博士「私のオナホが♥ボコォって♥」 博士の腟内を忠実に再現したオナホは、大きさや許容量もまた博士と同一だ。 そんなオナホの先がチンポで突かれる度にボコォッと変形しているのを観ていると、どうしてもセックスする時を想像してしまう♥ 筋ふた「お゛♥出る♥ふぅううううん♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 筋肉ふたなりが射精をすると、オナホが波打ちながら精液を溢れさせる♥ その凄まじい精液量を観て、いくつか作っていた特別室に案内させて良かったと博士は思った♥ 博士「掃除が大変だしな。それにしても凄まじいな♥」 筋ふた「お゛♥お゛♥まだ締め付けてくる♥オナホの癖に生意気なやつ♥ふん♥ふん♥ふん♥」 ドボッ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ビュババババ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ビュババババ♥ 博士の天才的オナホに締め付けられてもなお、筋ふたは射精をしながらピストンを続ける♥ 博士「な、な♥私のマンコが相手でも射精しながらピストンが出来るのか♥これは、決まったかな?♥」 筋ふた「ふぃ〜♥こんなもんか♥あと3時間ぐらいで復活するし、本物はその時だな♥」 博士「復活が早い♥根こそぎ搾り取った筈だぞ♥」 計測結果 ・チンポ55cm(AAA) ・射精回数85回(AAA) ・1回の射精量1082ml(AAA) 総評:これ以上の精力を持つ人類は存在しないだろう。肉体の才能に溢れたふたなりが限界まで鍛えた、まさしく人類の到達点だ。文句1つ無いよ。 博士「さて、全員が終わったかな?やはり、彼女が私を孕ませるに相応しい......ん?」 モニターを見ると、小さな小さな4〜5歳ほどの幼女が私に何かを言っているようだ。 確か、参加者の1人ではあった筈だ。 博士「君、計測は終わったのかね?」 マイク越しに呼びかける博士。 ロリ「.......」 幼女は首を横に振る。はて? 博士「私の体は不満かね?」 ロリ「......ううん、お部屋狭い」 博士「ほう」 女で参加しているという事はふたなりである筈。 ふたなり自体が非常に珍しいので集めた1人ではあるはずだが、部屋が狭いとは。 博士は考える。 見た目からして、幼女がふたなりだとて先の記録を塗り替えるとは到底思えない。 ロリ「あそこじゃ、大きく出来ない」 博士「ほほう」 随分な大言壮語だ。 とはいえ、子どもの頃には有りがちな万能感ではある。 博士にも当然心当たりがあり、それに対して怒るほどに資源も時間も切羽詰まってはいないし、狭量でも無い。 博士「良いとも。特別室を使わせてあげよう」 そうして、幼女をモニター越しに特別室へと案内する。 ロリ「.........」 幼女は特別室に着くやいなや、周りを見渡して頷き、全裸になった。 博士「ふむ、小さいな。いや、あの年頃では当然か」 幼女の股についているのは、見た目相応の小さなチンチンだった。 あまりに小さいが為、射精出来るのかすら不安になる。 ロリ「........♥♥♥♥」 そうして全裸になった幼女が、博士の写真集を見た途端、異変が生じた。 ギュウウウウウウウウーーーーーーッッッンン!!!♥ずおぉおおおおお♥ズッシィイイイイインンン♥♥♥ギュルギュル♥ギュルギュル♥ギュルルルル♥ゴポゴポゴポォ♥ビッギギギギギィィイイイイインンンン♥♥♥♥ 博士「な!!??!?♥♥♥♥♥」 なんと1cmあるか無いかのチンチンが、過程を見逃したのかと錯覚するほどに瞬く間に巨大に勃起したのだ♥ 金玉も爆発的に膨らみ、地面にヒビをいれながら接地♥ もはや幼女にチンポが生えているのではなく、チンポの怪物に幼女が付着しているような逆転現象になっていた♥ 何もかもが巨大なだけで無く、カリも壁のように高いうえ、肉刺やイボが生えまくっているグログロで地獄絵図のようなチンポだ♥ もし、この世で最も優れたチンポはどれかという問いがあれば、全生命体が満場一致でこのチンポをあげるだろう♥ ロリ「あ、ちょっとお汁出る♥」 ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ダラダラ♥ダラダラ♥ダラダラ♥ダラダラ♥ 博士「な、な、な♥♥♥」 全く力んだ様子が無い事から、目の前の滝みたいな現象は射精では無く我慢汁だろう♥ だが、たかが我慢汁でさえ、先ほどの筋ふたの射精よりも多いのだ♥ 博士「あ♥ぐ♥イグッ♥いぎゅ♥ひぎぃ♥」ビン♥ビン♥ビーーーン♥ モニター越しでさえ、博士は形の良い乳首を限界勃起させての絶頂が止まらない♥ もはやセックスの必要すら無いのだ♥ ただ、このチンポを目撃するだけであらゆるセックスを凌駕するのだから♥ ロリ「博士、綺麗〜♥あ♥あ♥出ちゃう♥出ちゃう♥」 過激な水着写真集を読んでいた幼女のチンポが小刻みに振動する♥ ドッッッッッッッッッッッッッッッッッッッババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥ボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥ 博士「!!??!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥」 水道管の破裂など生易しい量の精液が溢れ出す♥ 博士は慌てて設備の壁を全開放し、精液はそのまま津波のように建物の外へ♥ たまたま外にあった実験の廃棄孔を湖のようにして、ようやく射精は止まった♥ ロリ「はぁ〜♥博士が綺麗でちょっと射精しちゃった♥」 ロリ「博士〜♥あと1000回ぐらい射精して良い〜?♥博士すっごく綺麗だからいくらでも出ちゃう♥」 博士「.......孕ませてください♥♥♥♥♥♥」 博士は部屋を飛び出し、幼女に熱烈なキスをしてパフパフをした♥ ドッッッッッッッッッッッッッッッッッッッババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥ボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥ ロリ「ん~~♥♥♥」 幼女の射精は止まらない♥ 博士「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥イギュ♥イグ♥いぐぅ♥」 射精の勢いで空気中に漂う精子が博士のマンコへと殺到し、膣どころか卵管を難なく進み、卵巣を蹂躙した♥ 精子は問題無く子どもを産めるように博士の頑強にさせていき、生涯の卵子全てを受精予約済みにしてしまった♥ 博士「あへぇ〜〜〜♥♥♥」 計測結果 ・チンポ18m39cm(規格外) ・射精回数1742回(まだ出せるらしい) ・1回の射精量約136625L(細かい測定は不可能) 後々、博士は完全な健康状態で半年に1回30人は子を産み、その全てが容姿端麗かつ才能溢れる子ども達だった♥ 子ども達は人類のあらゆる分野を発展させ、人類は50年で太陽系の全てを掌握した♥


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