幸せと新体操コスプレ
Added 2025-11-08 03:24:00 +0000 UTC「よっと」 俺が腰を横に曲げれば。 育「ん~~〜」 育ちゃんが腰を反らせて伸びをする。 2人揃って何をしているかというと、ヨガというか柔軟体操だ。 何故柔軟体操かと言うと、今日は俺が久しぶりに1日休みという事もあり、朝から育ちゃんが家に来ているんだが、育ちゃんの朝の日課が柔軟体操だからだ。 育「ふぁ〜〜〜」 Zカップを余裕で超え、立っているだけで胸が地面に着いてしまうロリ超乳の育ちゃんは、筋力はあるとはいえどうしても肩どころか全身が凝ってしまう。 そんな育ちゃんが色々と悩んだ末に取り入れている事の一つが、時間をかけての朝の柔軟体操というわけだ。 育「よいしょ〜〜〜」 毎日毎日コレを続けているおかげで、育ちゃんはおっぱいだけじゃなく関節も非常に柔らかい♥ おっぱいがデカ過ぎるせいで座ったままの前屈は苦手だけど、開脚は真横に出来るぐらいに柔らかい。 育「お兄ちゃんはコレ出来る〜?えいっ」 「おーー!いや、出来ない出来ない!凄いよ育ちゃん!」 こうしてI字バランスを取るのもお手のものだ。 それにしても......。 育「よっ....と」ばるん♥ぶるん♥ 柔軟体操をしてる間に揺れ動くロリ超乳に、リラックスしている幼い顔のギャップがエロい♥ よし、朝早いけど、これはおねだりをしてみるべきだ。 「育ちゃん、育ちゃん」 育「ん?なぁに、お兄ちゃん?」 「これ、手伝うから着てみてくれないかな?♥」 育「わっ!おっぱいの所が凄く大きい!作ってくれたの?」 「うん、育ちゃんに似合うと思ってね♥」 育「すごーい!ありがとう〜♥着せて着せて〜♥」 こんなに喜んでくれると嬉しいやら、スケベ心からきている罪悪感やらが複雑だな。 まぁ、取り敢えず喜んでくれてはいるし、着てもらうとしよう♥ 育「これって.....何だっけ?ピッチリしてる〜」 「新体操の競技服だよ」 育「あっ!リボンくるくるするやつ!」 「そう!」 着てもらったのはそう、育ちゃんのサイズに合わせて作った新体操のレオタードだ♥ 締め付けられた超乳の突き出方ヤッバ♥鼠径部エロい♥まだまだ幼い手足が可愛い♥ これは作って大正解だったな♥ 育「ありがとう〜♥お兄ちゃん♥どうかな?よいしょ!」 「おーーー!♥」 改めて育ちゃんがI字バランスを取ると、新体操の格好良さと綺麗さ、それに加わる育ちゃん特有のエロ可愛さが合わさって凄い♥ 育「これ〜、ちょっとズラしたらすぐに出来ちゃうね♥」 「!!♥♥♥」 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 育ちゃんが見せつけるように股間の布地をズラすと、即座に俺の巨根が反応して勃起してしまう♥ それを見た育ちゃんがポテポテと歩いて来てズボンをずらし♥ 育「ちゅっ♥育のリボン格好良い〜♥ん♥ん♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 「おほっ♥おおお♥♥」 小さいけどぽってりとした唇で亀頭にキスをし、細く柔らかな指で竿を撫でられ擦られたら一気に我慢が効かなくなる♥ 育「お兄ちゃん♥抱っこして抱いて〜♥」 「もちろん♥」 育ちゃんのリクエストに答え、胸板でロリ超乳を押しつぶしながら体を持ち上げ、小さなマンコを串刺しにするようにチンコをあてがう♥ ジュブ♥じゅぷぷぷ〜〜〜♥ずっぷぅうう〜〜〜♥ 育「んああああ♥♥」 「お゛お゛お゛お゛お゛♥」 狭く柔らかいマンコに飲み込まれ、射精しそうになるがまだ我慢だ♥ 風呂場まで繋がったまま歩いて行き、風呂場に着いた途端.....♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 育「あ♥あ♥あ♥あ♥あ〜〜〜〜♥♥♥」 全力で腰を振る♥ 何度もセックスをして分かった事だが、育ちゃんはとても体が頑丈であり、70cm以上は身長差がある俺の全力腰振りにもものともしない♥ だから振る♥ 弱点も何もかもを掘り当てるように腰を全力で振って突きまくる♥ そうじゃないと育ちゃんは満足してくれない♥ もちろん、スローセックスもそれはそれで良いけど、育ちゃんが1番好きな腰振りは全力腰振りだ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「うぅ♥出る♥」 育「あ♥あ♥出して♥お兄ちゃん♥出してぇ〜♥」 「イグッ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ 育「あぁ♥あ♥あ♥あはっ♥」 育ちゃんが俺の射精を受けて恍惚としている♥ 雄として夫として、この瞬間はとても幸せだ♥ 「よし♥まだまだ頑張るからな♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 育「ん〜〜〜〜〜♥♥♥」 今日は1日休みだからな、とことんまで抱くぞ♥ ・・・ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 育「はふぅ〜〜〜♥お兄ちゃん、もっと〜〜♥♥」 合計25発は出したけど、育ちゃんはツヤツヤしたまま全然平気だ♥ だけど、残念ながら終わりにせざるをえない理由がある。 「育ちゃん、ごめん、そろそろ.....」 育「え?......チンチン硬いよ?」 ちょっとショックを受けた顔をしていて心が痛むけど、仕方ないんだ。 「足元を見てごらん」 育「?......あっ」 そう、風呂場の床が俺の精液溜まりになってしまっており、そろそろ掃除をしないと色々とマズイのだ。 「注文している家が出来るまでは、我慢だね」 育「うん」 俺だってまだしたいけど、こればかりは仕方が無い。 育ちゃんもそれは分かっているので、気分を切り替えて練習がてら床の掃除をし始める。 新しい家が出来たらすぐに休みをとって、お互いヘトヘトになるまでしようね♥